森崎修司の「どうやってはかるの?」:ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS) 森崎修司の「どうやってはかるの?」

計測できそうでできない多くのこと。エンピリカル(実証的)アプローチで。

2010年2月に米国のIBM developerWorksに掲載いただいたコードレビュー記事の閲覧数が6ヶ月で10,000を超えた。こちら。現在公開から7ヶ月たって11,000になっている。元々は日本語版のもので、ソフトウェアインスペクションワークショップのイベントの紹介とともに掲載いただいた。日本語版はこちら。日本語版のほうの閲覧数は公開当時には存在していなかったので、実際の閲覧数は表示されているものよりも多いと推測される。

記事は個別の調査結果や研究結果ではなく、コードレビューに関係する広い意味でのツールをインスペクションのフェーズ毎に整理したもの。

森崎

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コメント
dW Japan編集長 2010/09/29 09:55

森崎様

US dWに公開した記事も好評のようで何よりです!
今後も、このような案件がございましたらば、微力ながらお手伝いさせていただきたく存じます。

ありがとうございました。

森崎 2010/09/30 12:15

コメントありがとうございます。

またの機会にもよろしくお願い申し上げます。


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森崎修司

ソフトウェア開発に携わる方に気づきを提供することを目指し、ソフトウェア開発の定量化/効率化/高品質化の動向を国内・海外、実務・研究から多面的に紹介し、研究者の視点、自身の業務経験をふまえた視点から考察します。現在、名古屋大学 大学院情報科学研究科 准教授。

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