数年前からいろいろなところで取り上げられており、何を今更という感じなのですが、この絵って有名ですよね。そして、何度見ても、クスっと笑い、いや、笑い事じゃない!と思ってしまいます。
やはり、こちらのブログが日本語版のこの絵の最初なのでしょうか?
海外から入ってきたものをこちらのブロガーさんで翻訳されたようなのですが、本当に何度見ても、この絵の作者は本当にすごいな、と感じます。
Special
- PR -| 栗原潔 | 2006/10/18 23:40 |
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この絵の元ネタはメチャ古いですぞ。私が大学時代に読んでたbit誌(共立出版)に載ってたのを覚えています。ということで約四半世紀前ということですw。どっかのソフトウェア工学の学会で使われた資料のはずです。要するに、ソフトウェア工学の本質は四半世紀の間ほとんど変わってないということであります。 | |
| きょこ | 2006/10/19 00:01 |
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栗原さん>コメントありがとうございます。そんなに古い絵なのですね!長いこと語り継がれるくらい、うまくできていますよね、本当に・・・。 | |
| mohno | 2006/10/19 00:33 |
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岩波の「ソフトウェア工学」でも取り上げられていました(このときは6コマ)。 | |
| kennak | 2006/10/19 10:04 |
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出典はわかりませんが机の前にいつも張っています(笑 | |
| ma2 | 2006/10/19 14:31 |
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これって「十牛図」をもじってあるんじゃないでしょうか? ヒネクレすぎかな。 | |
| 栗原潔 | 2006/10/19 15:18 |
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私のブログの方でも書きましたが、どうやら少なくとも1973年までさかのぼるようです。四半世紀どころではありませんでした。 | |
| きょこ | 2006/10/21 20:22 |
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mohnoさん、kennakさん、ma2さん、栗原潔さん>コメントありがとうございます。栗原さんのブログも拝見いたしました。最近のものではなく、かなり昔からあったのですね。勉強になります。それにしても、テクノロジーは変わっても根底にある部分は同じなのですね。何度見ても、ふむふむと思ってしまう絵です。 | |
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- システム開発の有名な絵(内山悟志の企業IT相談室)
以前にIT Media Alternative Blogの「きょこ コーリング」の書き込みでも話題になっていた、この絵ですが、システム・エンジニアリングを勉強された方なら一度は見たことがあるのではないでしょうか。初出は、ロンドン大学コンピュータ・センターのニュースレター(1973年......

加藤 恭子
現在は、その経験を活かし、マーケティング・広報のコンサルティングを行う株式会社ビーコミの代表として活動。目黒広報研究所で広報に関する情報発信を行っている。
立教大学兼任講師。
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