「自分だけの武器」を持たねば、フリーランスとしては生きていけない。「オリジナルの戦略」を描けなければ、コンサルタントは務まらない。私がこれまで蓄積してきた武器や戦略、ビジネスに対する考え方などを、少しずつお話ししていきます。 ・・・などとマジメなことを言いながら、フザけたこともけっこう書きます。

荒木 亨二

荒木 亨二

ビジネスコンサルタント&執筆業。荒木NEWS CONSULTING代表。『日本人が使いやすいマーケティング』をモットーに、企業のマーケティングを立て直すコンサルティング事業、ブランディングに強くなるライティング事業を行う。著書に「名刺は99枚しか残さない」「就職は3秒で決まる。」、雑誌連載に「Begin」「Safari」「アスキークラウド」がある。

プロフィール


荒木亨二(あらきこうじ)
1971年生まれ。ビジネスコンサルタント&執筆業。荒木NEWS CONSULTING代表。

1996年 早稲田大学教育心理学専修卒業。心理学的アプローチのマーケティング理論を研究、2000年 荒木NEWS CONSULTING開業。ユニークな分析やプロモーションが評判を集め、ベンチャーから大企業、飲食からファッションまで様々なマーケティングを手がける。2009年 農業ベンチャー「MAKUWAURI」を開業、独自のビジネスモデルが話題となり全国に顧客基盤を広げる。2012年 ビジネス書出版、2013年 Begin、アスキークラウドなど3つの人気雑誌で連載をはじめる。マーケティング戦略、ブランディング、PR戦略、業務改善、社員教育などを得意とし、老舗チェーン「旭屋書店」の経営企画室サポートのほか、「イオン」の新規事業ではブランドプロデューサーを務めるなど、小売業やサービス業のマーケティングに強みを持つ。

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