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RPA海外動向 > 第4回 全社で取り組む自動化には、シチズンデベロッパーが効果的な理由

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私が編集支援している野田貴子氏のCTC教育サービスコラム「RPA海外動向 > 第4回 全社で取り組む自動化には、シチズンデベロッパーが効果的な理由」が公開されました。興味がある方はご覧ください。

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こんにちは。野田貴子です。今回からUiPath社関連のコラムを意訳してご紹介します。興味がある方はご覧ください。

このコラムを掲載いただいているCTC教育サービスではUiPath研修を行っています。興味がある方は以下のページもご覧ください。
https://www.school.ctc-g.co.jp/rpa/

「人に魚を与えれば一日で食べてしまうが、釣り方を教えれば一生食べていける」ということわざがありますが、「魚」を「自動化」に置き換えてみましょう。そうすれば、ロボットによる業務自動化(RPA)を成功させたシンガポールテレコムの秘密が見えてきます。

シンガポールの大手通信事業者であるシンガポールテレコムは、2016年から従業員にトレーニングを行い、平凡で反復的な作業を自動化することに成功しました。

端的に言うと、この会社の従業員は、アプリケーションの処理からメールの返信といった退屈な作業を行うためのロボットを作成し、顧客サービスや将来の成長につながる作業などのより価値の高い仕事に時間を割くことができるようになりました。

この続きは以下をご覧ください
https://www.school.ctc-g.co.jp/columns/noda4/noda404.html

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