オルタナティブ・ブログ > 永井千佳の音楽ブログ >

ライフワークとしての音楽を考えていきます

新著「緊張して話せるのは才能である」が日経産業新聞・ビジネス書ベストセラーに掲載

»

日経産業新聞20190531-2.JPG

出版しました「緊張して話せるのは才能である」が5月31日、日経産業新聞・ビジネス書ベストセラー7位に掲載されていました。

お読みくださった皆様のおかげです。ありがとうございます!

「プレゼンで緊張する。克服したい」とご相談に来る方がとても多くおられます。
でも緊張ってなくそうと思ってもなくせないものですよね。
こんな方にお役に立てばと思って書いた本です。

・人前に出るだけであがる
・大事なプレゼンほど早口に
・質問されると頭が真っ白

でも、緊張の扱いが分かれば、思い通りに伝わるようになります。

アマゾンにも詳しく図などで内容を紹介いただいていますので、もしよろしければご覧下さい。

【目次】
第1章 「緊張して話せません」 ...緊張するのは、実は才能である
第2章 「どう話せばいいの?」 ...緊張のトリセツ
第3章 「何を話せばいいの?」 ...口下手でも、緊張しない人に勝てる方法
第4章 「じゃあどうすればいいの?」 ...緊張で、聴き手の心を動かす方法
第5章 「でも質問、怖いです」 ...緊張しても、困った質問は切り抜けられる

リンク先はこちら→「緊張して話せるのは才能である」



Comment(0)

コメント

コメントを投稿する