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RubyビギナーのためのStep upコラム > 第3回 Rubyのキーワード引数について

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私が編集支援しているCTC教育サービスの中越智哉氏コラム「RubyビギナーのためのStep upコラム > 第3回 Rubyのキーワード引数について 」が公開されました。

Rubyはこの1年間でPythonに次ぐ2番目に求人が増えた技術です。

言語は息が長いので、この勢いはしばらく続きそうです。これからRubyを始める方、始めたばかりの方は是非ご覧ください。

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みなさん、こんにちは。
前回はRubyの「多重代入」についての話題でしたが、今回も引き続きRubyの文法にフォーカスした話題「キーワード引数」です。

前回の多重代入もそうでしたが、キーワード引数も、プログラミング言語によって、あったりなかったりする概念ですから、他の言語を学んでいて、Rubyを勉強し始めた人の中には、そもそもその存在を知らない人もいるかもしれないですね。

ご存知の通り、メソッドには引数を定義することができます。
Rubyで以下のように定義されたメソッドprintDayには、year,month,day3つの引数を与えることができます。

この続きは以下をご覧ください
https://www.school.ctc-g.co.jp/columns/nakagoshi/nakagoshi03.html

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