IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

「ヤマハネットワークエンジニア会」の検証ルームで実機検証をしてみよう

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私が編集支援している津村彰氏コラム 第20回「YNEの検証ルームで実機検証をしてみよう」がSCSK ヤマハサイトで公開されました。

興味がある方はご覧ください。

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ヤマハのルーター・スイッチ・無線LANアクセスポイントの相互交流の場として、会員制コミュニティ「ヤマハネットワークエンジニア会」(通称「YNE))があります。

今回は、YNEの「検証ルーム」を使い、遠隔地のヤマハ ルーター実機を操作する事による実機検証についてご紹介したいと思います。

◆検証ルームとは?

正式には「遠隔検証システム」と言い、ブラウザのみで遠隔地に設置されたヤマハ ルーター及びスイッチを、あたかも手元にあるかのように操作し、実機検証を行うシステムです。

従来、実機の手配やラボ構築など、いわゆる「準備」にとても時間が掛かっていましたが、一部の制限がある事を除くと、とてもカンタンに実機を操作する事ができるようになっています。

また、投入するコンフィグや検証したコンフィグは、もちろんお手元に保存できるようになっています。

(この続きは以下をご覧ください)
https://router-switch-jirei.jp/archives/852


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