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PHP業界の重鎮 廣川類氏のコラム「次のPHPはどうなる? バージョン7.2でここが変わる」を公開しました。

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私がプライム・ストラテジーで編集支援しているPHP業界の重鎮 廣川類氏のコラム「次のPHPはどうなる? バージョン7.2でここが変わる」を公開しました。

廣川さんに書いていただけるなんてとても嬉しいです!なかなか読めない記事だと思います。興味がある方はご覧ください。

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こんにちは、こちらでコラムを執筆させて頂くことになりました廣川です。よろしくお願いします。仕事の傍ら、趣味でOSSの開発や普及活動に携わっており、日本PHPユーザ会のメンバーです。このコラムでは、PHPにまつわる話題を中心に、その他の技術全般に関わる話も含めて書かせて頂きたいと思います。

◆PHPとは?

まず、ご存知の方も多いとは思いますが、PHPについて簡単に紹介しておきます。PHPは、主にWebアプリケーションの構築に使用されるスクリプト言語です。PHPは、Webサーバー上で動作するいわゆるサーバーサイドのソフトウエアで、Webアプリケーション構築に必要とされる各種データベースとの連携機能やキャッシュ機能等を初め、高機能・高性能であることはもちろん、初心者にも学習の敷居が低いのが特徴です。
PHPは、1995年にRasmus Leodorf氏によりHTML埋め込み型の軽量スクリプト言語として作成されて以降、様々な改良を経て、多くの人々に使われるようになっており、現在ではWebアプリケーション構築用途において世界で最もメジャーな言語の一つとなっています。

<この続きは以下をご覧ください>
https://column.prime-strategy.co.jp/archives/column_1276

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