IT業界でベンチャービジネスの支援をしている執筆者が日々の活動ログと感じたことを、徒然なるままに書き綴っていきます。

トランスネット2年目Rubyistの友弘悠樹様のコラムが公開されました。

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私が編集支援しているトランスネット2年目Rubyistの友弘悠樹様のコラムが公開されました。

今回は自己紹介コラムとして書かれています。
興味がある方はお読みください。立派なコラムニストとして育つよう支援していけたら幸いです。

「2年目のRuby on Rails」

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初めまして、トランスネットの友弘 悠樹と申します。

今年で入社2年目になる自分が、一年間をどのようにRuby on Railsや他の言語に田津触ってきたかをコラムにしたいと考えたので、今回から書かせていただくことになりました。是非、新たにRuby on Railsを始める方や、新社会人になったばかりの方に、見ていただけたら幸いです!

今回は初回ということで、自分がどのような一年間を過ごしてきたかRuby on Railsを中心に振り返っていきたいと思います。

私が初めてRuby on Rails に触れることになったのが、去年の7月でした。システム開発先進技術開発グループに配属され最初に触れたのが、Ruby on Railsでした。

先進技術開発グループでは、Ruby on Railsを中心とした、様々な言語を取り扱っており、多種多様なアプリケーションの開発を行っております。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.transnet.ne.jp/2017/07/31/col2y_ruby-on-rails/

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