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「今まで何回転職してきましたが? その結果将来起こる可能性があること」

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Ruby開発に強いトランスネットで私が連載しているコラムの最新号が掲載されました。

「今まで何回転職してきましたが? その結果将来起こる可能性があること」

興味がある方はご覧ください。

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LLといわれているLightLanguage系のプログラマーの皆さんは比較的転職回数が多いような気がしています。もちろん、正確な調査データに基づいて発言をしているのではないので、偏見かもしれません。でも、周りを見渡すと、割と多いような気がします。

ここで気になるのは転職回数が多い少ないというのは何を基準に言うかということです。

そこでインターネットで「転職回数 多い 基準」を検索 してみました。

検索した結果を見てみると、3回4回で「多い」という判断になるようです。もちろんこれは年齢にもよりますよね。60歳で3回であれば少ないと思います。25歳で3回していれば、もうかなり多いですよね。
ちなみに大学を卒業して3年ごとに転職をしていくと40歳で6回転職をすることになります。40歳で6回転職をするともう、たいへん多い部類に入りますね。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.transnet.ne.jp/2017/06/19/colys%e8%bb%a2%e8%81%b7%e5%9b%9e%e6%95%b0/

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