IT業界の立ち上げ屋である執筆者が、独自の経験と日々の活動から、今後のITベンチャービジネスについて徒然なるままに書き綴っていきます。
みなさん、 おはようございます。吉政創成の吉政でございます。
仕事柄、報道発表を行ったり、販促用のメールの一斉配信を行ったりします。
全てお客様のコンテンツ配信なので、「間違えました!」というのは絶対に避けなければいけないことです。
そんな中、弊社のお客様であるCTC教育サービスが提案している 危険予知(KY)研修の話を聞きました。これはCTCの業務の中で、過去に痛い目にあったことがきっかけで全社教育になった、危険予知研修だそうです。
「基本は指さし確認!」
という話を聞いて、是非弊社として実践するべき!と思いやってます。
やってみるとかなりいいです。
ちなみに、IT業界以外は結構指さし確認をしているのに、なぜIT業界ではやらないんでしょうね。IT業界だと、ボタン一つで大きな影響を持つ指示ができるので、慎重にならなければいけませんね。IT業界でもミスを減らすために、実践するべきとおもいます。
興味がある方は、CTC教育サービスで実際にCTCの品質管理担当者が教える、危険予知研修のページをご覧ください。
http://www.school.ctc-g.co.jp/ky/KY01.html
きっと参考になると思います。
Special
- PR -| 村山要司 | 2012/02/24 18:42 |
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なるほど、確かに、ボタン一つで重大なことになるのに、IT業界では、「指さし確認」の習慣がないですね。 | |
| 吉政忠志 | 2012/02/25 08:59 |
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村山さん、コメントありがとうございます!! そうみたいですよね。IT業界以外では、割とあたりまえなんですよね。 ちなみにですが、私は最近、指さし確認をすると気持ち良くなってきました。 | |

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