IT業界の立ち上げ屋である執筆者が、独自の経験と日々の活動から、今後のITベンチャービジネスについて徒然なるままに書き綴っていきます。
皆さん、こんばんは。Rubyアソシエーションの吉政でございます。
先日、パソナテック様主催でRubyのセミナーを行いました。
実施内容は以下の通りです。(松浦記者にレポートを作成いただきました)
http://tm-vb-news.at.webry.info/201108/article_5.html
なお、本セミナーで使用した資料を公開しています。公開している資料は以下の通りです。
(ダウンロードには個人情報の登録が必要です)
◆Session1 Rubyの現状とエンタープライズ領域における展望
井上 浩 氏<株式会社ネットワーク応用通信研究所 代表取締役>
Rubyの発展の経緯を振り返りつつ、現状のステイタスと今後、特にエンター プライズ領域における展開の可能性について展望します。
◆Session2 東京ガスの地震防災システムはなぜRubyを採用したか
武藤 紀之 氏<株式会社ティージー情報ネットワーク>
システムとしてのクリティカル性が強い防災システムの開発においてRubyが採用 された背景を通して、エンタープライズ領域でのRubyの可能性を解説します。
◆Session3 Rubyを「仕事」にするためのRubyのおさえ処
角谷 信太郎 氏<株式会社永和システムマネジメント>
Javaや.NETの経験者がRubyを習得し、Rubyを仕事にするためのポイントを管理者 と開発者の両面から解説します。
◆Session4 認定資格の紹介と模擬問題解説
<合同会社Rubyアソシエーション 吉政忠志 / CTCテクノロジー株式会社>
資料のダウンロードは以下よりお願いたします。
http://www.school.ctc-g.co.jp/docdownload/index.php

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