人材育成における各ステークホルダー(人事担当者・受講者・マネージャー・講師)の立場から、現在の企業教育での問題を提起し、解決策を処方していきます。特に「KKD(経験・勘・度胸)」で、講師の人や企業研修に疑問を持っている人事担当者・現場マネージャーの人必読です。

宮崎 照行

宮崎 照行

衆議院議員秘書を経て、2009年 Training Officeを設立して独立。組織行動論、心理学、教育工学、経営学等のエビデンスを用いながら、クライアントの戦略に沿った研修プログラムの構築や運営を手がけている。

プロフィール

IMGP03~3.JPG【略歴】
衆議院議員秘書を経て、2009年、Training Officeを設立。
人材育成は「KKD(勘・経験・度胸)」ではなく、戦略性をもった「科学」と位置づけ、組織行動論・心理学・教育工学・経営学等のエビデンスを用いながら、クライアントの環境に沿った研修制度の構築と運営を手がけている。
フィードバックスキルには高い評価を得ている。また、高校生の職業啓発事業にも力を注いでおり、全国の高校で講演活動も行っている。

 

 

【専門分野】
コミュニケーションスキル、モチベーション、リーダーシップ、組織マネジメント

【プログラム例】
・ビジネスマナー 
・コーチング 
・ファシリテーション 
・業務改革 
・モチベーションアップ
・経営者研修 
・チームビルディング 
・タイムマネジメント実務 
・キャリア理論、就職試験対策(面接・筆記) 
・高校における基礎学力向上(国語・数学・小論文)

【主な講演テーマ】
「社員の内発的動機の起こし方」
「内発的動機と組織活動の関連性」
「印象マネジメント」
「リラックス環境における目標達成の方法」
「緊張しないプレゼン方法」
「マナーが自信をつける」