今日、また取材がありました。
前回の取材では原稿その他準備をやって臨みましたが、
2時間取材を受けても、採用されたコメントはたったの2,3行(苦笑)
まあ、そんなもんです(爆)。ひどいときは採用されてなかったりするからね。
自分の力量かも知れないし、文句を言っても始まらない。
まだまだ自分のスピーチは、記者をうならせる個所が少ないらしい。
記者は正直なので、感動するときのペンの走らせ方は、そうでないときに比べてものすごい力や気持ちがこもっているのですぐわかったりもする。
自分は一字一句丁寧に心を込めて、魂込めてしゃべっているつもりでも、たくさんの話をガンガン聞いて記事にまとめる記者からすれば、相対的に平凡なコメントがなんと多いことか(想定です)。
だから、自分で酔いしれていたところで、そうそう相手が最終的に「記録に残す」コメント部分ってそうそうないわけですな。悲しいことです(笑)。
それでも、
今回も、明らかに感動を与えた=記者の動きが激変した瞬間が1回はあった!
これで・・・次回も2、3行は記事に載せてもらえそうだ(爆)♪

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