やわらか頭の組織つくりをサポートしています。ガジェット大好き。

映画「スティーブ・ジョブズ」を見たが、製作者の意図は?

»

アップルの創業者の一人、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなったのは2011年。「スティーブ・ジョブズ」という映画を見た時は、「あぁ、出演者それぞれに似ているなあ」と感じたのですが、もう一つの映画「スティーブ・ジョブズ」を見てきました。

この作品は、ある意味で、僕たちの頭のなかで美化されすぎている(かもしれない)スティーブ・ジョブズ氏のダークサイドを描いた、と言えるのかも知れません。家族のこと、友人のこと、そして盟友スティーブ・ウォズニアック氏のこと。

ただ、見終わった僕には満足感がありませんでした。特に不満もないのですが、「製作者の意図はどこにあったんだろう?」「僕たちに何を伝えたかったんだろう?」という疑問が沸々と湧いてきた次第です。どなたか、ご存じなら教えてください。勝手に想像するのではなく、彼らの真意を知りたいと感じています。

Comment(0)

コメント

コメントを投稿する