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once a fanboy, always a fanboy —— いい歳なのに与太話はやめられない

「マーケティング」カテゴリーの投稿

 米Wall Street Journal(WSJ)が12月18日付けで興味深い記事を掲載している(12月20日現時点では無料で閲覧可能)。 Your Apps Are Watching YouA W...

 Ad Innovatorの7月26日付け記事「2009年に死んだ、20のブランド・製品」経由、Business Punditの7月15日付け記事「20 Brands Products that Di...

 米Gizmodoの4月25日付け記事「Recession Economics: What Can't You Live Without?」経由で知った、米St. Petersburg Timesの4...

 自分は仕事用として、個人用とは別に某キャリアの法人サービスを契約している。先日その端末へ電話がかかってきた。 ちょうど、とあるセミナーに出席中だったのだけれど、やや微妙かつスケジュール的にタイトな案...

 普段利用している駅の売店がリニューアルしたのだが、驚いたことに、それまで店頭にあった新聞・雑誌販売スタンドが無くなってしまった。 あれあれ? と思いながら店の中に入ってみると、レジの片隅に申し訳程度...

 これまでブログで二度ほどネタとして取り上げたクォーターパウンダーが、遂に都内のマクドナルドで解禁となったので、早速、近所の店へ出向いてみた。 食べた後の率直な感想は、肉ばかりで野菜が足りない…。これ...

 少し以前に「マーケティングの妙」というかなり適当なエントリーでマクドナルドのクォーターパウンダーについて書いたのだけど、そうしたら、「米国で人気のハンバーガー『クォーターパウンダー』を先行発売――日...

 昔、マクドナルドには、「クォーターパウンダー」というメニューがあった。これは、ハンバーグの肉(マクドナルドではパティと呼んでいる)の量が1/4ポンド(約110グラム)で、通常の同店ハンバーガーに使わ...

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大塚 純

大塚 純

音楽とITで仕事ができれば幸せと信じている気楽な(?)フリーランス稼業。

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仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

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エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

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