見本誌を送っていただいたので手に取ると、日本語版と比べて、若干大きい、重い、そして赤い!(笑)。
.jpg)
中身はまったく読めないが、図版の使い方は日本語版と同じ。ただ、脚注がほとんどないので、日本語版のように参考書として使うのは厳しいかも。
ともあれ、こうして自分の書いたものが海を渡って出版されるとは、本当にうれしい。
++ ちなみに、とある会合で聞いたところでは、台湾では『ロングテールセオリー』という本は、『長尾理論』として売っているそうです^^。
Special
- PR -http://app.blogs.itmedia.co.jp/t/trackback/77444/6615406
- WEB2.0 INNOVATION on 韓国(Blogot)
Web2.0 BOOKが韓国語に翻訳され、「WEB2.0

富士通元社長の山本卓眞氏が残した次代へのメッセージ
Facebook就活はもう古い?
東北をコットンの生産地としてブランディングしたい──リー・ジャパン・細川取締役
東北から始まるイノベーション
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦