大木さんの【ご意見ください】Eメールの書き方、どこで勉強すべき?を読んで、一言二言。
でも、メールはコミュニケーションのツールの一つでしかないわけですし、電話でも良いし、対面で話すこともできる。でも、なぜかメールで終わらせる人も少なくないように感じます。
Eメールの書き方って、どこで習得すべきなんでしょう?会社に入ってから研修で?それとも、学校で?学校だとするなら、大学?高校?それとも親?僕自身、正直言って自分で納得しきれる回答がないんです。どなたか、ご意見・アドバイスいただければ幸いです。
メールは、手紙や電話などといった古くからある手段と違って、まだまだ作法が確立されていないツールだと思います。とはいえ、メールに関する書籍やネット記事なども沢山あるようなので、ビジネス・パーソンはこれらを参考にするべきでしょう。
私は今、夏に開くクラス会の幹事を引き受けているので、大勢の人とメールのやりとりをしていますが、メールの書き方って人それぞれなんだな、と実感しています。携帯メールには携帯独特の作法、例えば絵文字を使わないのは失礼とか、複数の要件を織り交ぜないとか。
一部では、非難されがちなHTMLメールや機種依存文字も、送信者の環境では快適に使えるわけですから、これを許容できないというのはテクノロジーの負けといえないこともないでしょう。
その人の持っている端末や、リテラシーによって、メールの書き方はだいぶん変わってきます。ITリテラシーが低いこと=無作法といえるほど、メール文化に歴史もありませんし、今のところ。相手にあわせて、返信する思いやりこそ、メールのマナーだと思い実践している今日この頃です。
とりあえず、アクティブな方のみピックアップしてみました。
■CloseBox and OpenPod
http://twitter.com/mazzo
■シロクマ日報
http://twitter.com/akihito
■平凡でもフルーツでもなく、、、
http://twitter.com/yasusasaki
■Azureの鼓動
http://twitter.com/shin135
■けんじろう と コラボろう!
http://twitter.com/kenjiroy
■ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦
http://twitter.com/Yoi
■「走れ!プロジェクトマネージャー!」
http://twitter.com/kumaboo
■一般システムエンジニアの刻苦勉励
http://twitter.com/yohei_y
■An Agile Way
http://twitter.com/hiranabe
■てくてくテクネコ
http://twitter.com/tneco
■永井孝尚のMM21
http://twitter.com/takahisanagai
■Speed Feed
http://twitter.com/hiro_roadster
■栗原潔のテクノロジー時評Ver2
http://twitter.com/kurikiyo
■むささびの視線
http://twitter.com/ktanikaw
■きょこ コーリング
http://twitter.com/kyocorin
■ニュータイプになろう!
http://twitter.com/Wagamatt
■森崎修司の「どうやってはかるの?」
http://twitter.com/smorisaki
■THE SHOW MUST GO ON
http://twitter.com/bibendum_iwa
■ソーシャルメディア。マーケティングにどう活用するか?
http://twitter.com/toru_saito
■竹内義晴の、しごとのみらい
http://twitter.com/takewave
■KNN神田のITニュースのツボ!
http://twitter.com/knnkanda
■Alternative 笑門来福
http://twitter.com/pinahirano
■磯島大の「マーケティング夢想」(^_^)
http://twitter.com/speed6
■パースペクティブ・アイ
http://twitter.com/rokuzouhonda
■Power to the People
http://twitter.com/yagishita
■C'est la vie
http://twitter.com/emiekayama
■Chris Dingの思惑ブログ
http://twitter.com/omowaku
■IT's my business
http://twitter.com/mohno
■加藤順彦の Pan Asianな視座でいこう
http://twitter.com/ykatou
■トラパパ@TORAPAPA
http://twitter.com/tigerpapa
■『ビジネス2_0』の視点
http://twitter.com/masayukihayashi
オルタナブロガーのiPhone所有率は1割を超えたそうです。私の仕事関係の知人も、かなりのパーセンテージでiPhoneを所有しているので、電話ミーティングも"ただとも"で気楽にでき便利です。
ところで、iPhoneって赤外線がついていないのですね。
"ただとも"に、「何その20世紀的なもの」と笑われてしまいましたが、一般ピープル(非iPhoneユーザ)とメアド交換する際は、いったいどうすればいいのでしょうか?
私の携帯メアドは、とっても長いです。44文字!
とりあえず、QRコード付のミニ名刺でも作ろうかと考えていますが、他に何かよい方法はないでしょうか?iPhoneユーザの諸先輩方、よろしくお願いします。
小・中学生でブログやってるなんて、ぜんぜん普通なことかと思いますが、読者ブログとはいえ、ちゃんとしたメディアの一部として、中学生が発信するって異色ですよね。
オルタナティブ・ブログともよく比較されるCNETブログに、中学生ブロガーAceさんが登場しました。中学生プログラマーの感想録「まずは自己紹介」
PC遍歴:
・4歳のとき、父の買ったノートPCに触れる
その後ローマ字を覚え、インターネットやWindowsのGUI操作を学ぶ(独学)
・8歳の時、HTMLを齧り、ホームページを作ってみる
・9歳の時、Linuxと出会う→現在まで浮気ナシ
・10歳の時、初めてプログラミングをする。言語はHSP。
・12歳の時、軽量言語「Python」と出会う!
デジタル・ネイティブというのでしょうか、こういう方を。
さっそくコメント欄に他のブロガーさんから励ましのメッセージが寄せられているようです。CNETブログも、ブロガー間の交流があるのですね。CNETブログのオフ会では、「じゃ、未成年の人はジュースで乾杯ね」みたいな感じなのでしょうか。
Poken買いました、遅まきながら・・・。
でも、札幌でこれ持ってる人って、どのくらいいるんでしょう?Paul's Cafeというお店では、Pokenを販売していて、6/13には公式イベントも行われたそうです。
USBでパソコンに接続すると、下図のような登録画面が表示されます。私は、Facebook、mixi、Skype、MSMメッセンジャー、Google TalkなどのIDを登録してみました。
ガチャピンがTwitterを始めたそうです。
http://twitter.com/GachapinBlog
今日の時点で、フォローしている人が7,000人を超えています。ブログ「ガチャピン日記」の更新情報をつぶやくそうですが、今のところタイトルをそのまま投稿するだけのようです。
毎日jp編集部(http://twitter.com/mainichijpedit)のように、一ひねり考えたつぶやきができるようになると、もっと面白いかもしれませんね。
腹筋をするガチャピンも発売されたようです。USB接続ですが、メモリ機能などは特になく、単純に腹筋を繰り返してくれるとか、、、
iPhone 3GSを購入してから、ちょうど1週間が経ちました。auからのMNPです。
東京で暮らしていた頃は、おサイフケータイが便利だったのでなかなか乗り換える気になれませんでしたが、札幌に引っ越してからはほとんど使うことがなくなり、やっと決心がつきました。携帯専用サイトを見ることができないので、ちょっと残念ですが、もともと2年前まではウィルコムを使っていたので、たいして執着心はないです。
指でぎゅーっと(?)するのは難しそうだなと思っていたのですが、案外すぐに慣れました。直感的に操作できて、気持ちがいいです。
最近は、もっぱら自宅警備活動にいそしんでいるので、iPhoneを持つ意味があるのか?と問われるとビミョウなところなのですが、ゴロ寝しながらBB2C(2ch閲覧アプリ)を見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまいますね。
これは、面白い!
ニュージーランド航空が作成した安全のための機内ビデオです。
裸に制服をペインティングしているのですが、肝心なとこ(?!)はカメラアングルでうまい具合に隠れて、上品な仕上がりです。
これなら、退屈な安全ガイドも最後まで見ちゃいますね。
きょこさんからご紹介いただいたケイレキ.jpに登録してみました。
きょこ コーリング「ケイレキ.jpはじらし戦略?それとも・・・」
なかなか、面白いです!「キッカケ」というインターフェースがあり、自分がリンクしている人の画面に最新投稿が表示されるので、これにコメントをつけたり、「たしかに!」というボタンをクリックしたりします。
ケイレキ.jpという名称や本名登録必須という点から、LinkedinのようなビジネスSNSを連想していたのですが、どちらかというと、まったりとしたTwitterみたいな感じでしょうか。ユーザー間のリンクは本名、住所(市区レベル)、メールアドレスで検索して、「シッテル?」ボタンをクリックします。Twitterでいうところの「フォローしている」が「シッテル」、「フォローされている」が「シラレテル」となります。
前述した「キッカケ」は、自分が「シラレテル」ユーザーにのみ表示されるので、あまり世間に知られていない人はログインしても寂しいかもしれません。早く自分のことを知っているユーザーを招待しましょう。ただし、招待枠には制限があります。今日現在で、招待枠の制限人数は15名です。つまり、メンバーを厳選しなければいけないということです。これがこのSNSの健全性を保つひとつのポイントとなっているわけです。
興味をお持ちいただいた方は、naokoueda0123アットマークgmail.comまでご連絡ください。ケイレキ.jp上で楽しく交流できそうな方には、招待状を差し上げます。もちろん、全員じゃないですよ。あくまでも厳選です(笑)
「人脈管理」と「人脈拡大」をメインテーマに据えたビジネスSNS「CU」に招待していただきました。
Yahoo!Daysは、ログインしたことがないのでよく知りませんが一般向けのようです。日記や足あと機能があるので、mixiのような使い方がされているのでしょう。
▼Yahoo!Daysとは
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/days/days-01.html
CUは、同じYahoo!Japanが運営しているわけですが、ビジネスユースなので、日記や足あと機能はありません。mixiでいうところのマイミクが、「コネクション」と表現されています。
URLにあるファイル名やその機能から、OpenPNEをカスタマイズしたことがわかります。LinkedInを意識したという噂のマイコネクション紹介機能も、OpenPNEのデフォルト機能そのまんまで、「人脈拡大」を標榜するにはちょっと、しょぼい印象です。
とりあえず、登録を済ませて、既知の友人にコネクションを申請して、、、という、新しいSNSを使うときのいつもの作業にマンネリ感を抱いていましたが、ちょっと嬉しいこともありました。つい、さっき、「きょこ コーリング」の加藤恭子さんから、マイコネクションへのリクエストをいただいたのです!
コンテンツ的には、いまいちですが、良い出会いがあるかも・・・。本名で登録していますので、会員の方はぜひコネクションに追加してくださいませ。
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