ビジネスモバイルITベンチャー実録【朝メール】から抜粋します

ところで、中央官庁っていくつあるのだろう?

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おはようございます。

たまにぽつぽつと雨粒が落ちてきます、二日目。台風の影響がいろいろ出ていますね。

===ほぼ毎朝エッセー===

CACHATTOの中央官庁での採用が進んでいます。最近では10を超えました。そして、さらにいくつかの省庁が検討してくれいるようです。そこで中央官庁に強い営業担当にリクエストしました。

「そもそも中央官庁っていくつあるの?そして、CACHATTOを採用してくれているとろ、検討してくれているところ、それぞれを色分けしてみたらどう?それを月曜日の全社会議で発表してよ!」と。

それに応えて今週の月曜日に発表してくれたのが、中央官庁には17あって、CACHATTOを採用してくれているのはそのうち10、さらにまだ増えつつあると。17の根拠が少しわからなかったので、後でWikipediaで調べてみました。

中央官庁とは日本の行政機関の中で全国に影響を及ぼすものだそうです。「1府11省2庁」という呼び方もあるようです。「1府11省2庁」は、内閣府、復興庁、総務省、法務省、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省、防衛省、国家公安委員会(警察庁)を指すそうです。ん、でもその場合は14府省庁?

このほかに会計検査院が内閣に属さずあるので正式には15府省庁院でしょうか。すると、消費者庁とか金融庁とか国税庁とか検察庁とかはどういう位置づけになるのでしょうかね。それぞれの省や内閣府の中に位置づけされているようですが、独立して動いているようにも見えます。

いずれにせよ、日本国家をCACHATTOで支えるようになりつつあります。とても嬉しいことですし、誇らしいことです。でも、ここで油断してはいけません。安定稼働、そして、製品の品質が高いことがさらに重要になっているからです。最近、霞が関近辺はスマホでCACHATTO利用者を見かけることが多いと聞きます。なるほど、これが理由だったのですね!

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