Smart Life♪
「変化」、「進化」、と常に隣り合わせの現代、どのようにスマートに生活したらよいのかただいま探検中です♪
先日このセミナで講師をさせていただきました![]()
ILOGやIBMのBPM製品の現状をポイントしぼって紹介した資料(榎本さん講演資料)、
Lombardiの紹介資料、などがダウンロードできます♪![]()
http://www-06.ibm.com/partnerworld/jp/isv/events/hv_sw_seminar20101001/
11/24にBPM FORUM 2010が行われます。
このイベントの企画を担当させてもらっていますが、
テーマは二つです。
「世界でも日本でも既にBPMの導入がはじまっており、今どのように皆行っているのか?」
を皆様に共有する事♪
「その中で、効率的にソフトウェアの力を使う事が常識化しつつあるが、どのような先端情報技術を利用すべきか」という点。
よくありがちなツールの紹介、
「結局ツール買ってっていいたいんじゃん」というものではなく、
全てリアルにおきている世界や日本のビジネスの現実の中から、いったい現場で
どうやっているの?という世界と日本でそれなりの大規模で
BPMに取り組むIBMならではの視点でご報告をさせていただきます。
是非ご参加くださいませ(ペコリ)
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(1)【11/24開催】BPM FORUM 2010 お申込開始いたしました!!
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本フォーラムでは、BPMによって得られるビジネス上の効果と、ITを
活用してBPMを実現するための手法を、お客様の事例を交えながら
具体的にご紹介します。また、IBMがご提供するいっそう拡充された
BPMソリューションの最新情報もご紹介します。
↓↓詳細はこちら↓↓
http://www.ibm.com/vrm/269490_1CEM_2IN/e203933104
ところで、
実際最近、事例のインビューなどをさせて頂きますが、
やはりBPMはメソッド+"現場力"+サポートするSoftwareという道具、という事を感じます。
特にLombardi社のコンサルと最近会話をすると、メソッド+"現場力"の融合の重要性
を感じます。BPMはノーメソッドでできるものでは...ありません。
寄せ集めツールなどを買っても"で?どうやるんだっけ"となりますし、
ましてやスピードのある反復開発なんて実際ハードル高いんです。
来年から提供されるIBMからのLombardi社の持っていた
BPMメソドロジーに好ご期待ください。
今日、買収したLombardi社の内容を見てみましたが、...さすが、
いいものもっていますね..という感じです。
とにかく世界でスピーディーに結果を出すBPMってこうやっていたんだ..という事を感じました。
納得感のある教育、メンタリングなどが今後、デリバリされてきます♪
ここはまた追って共有できればと思います。
今、担当しているNew BPM Software Lombardiについて何回かに分けて記載しようと思います。
実に面白い製品ですので、色々お伝えできたらな、と思います♪
お客様の業務改善で世界ですでに250社近く利用されています。
まずは超超^^概要編です![]()
1) まずBPMは大きくわけると3つのステップで実行していきます、ご存知の方も
おおいかもしれませんね♪
2)ちなみにLombardiはこの3つをえらい高速にやっちゃうんです。
プロセス設計から、事前シミレーション、反復型での高速開発、そして
なんと実装までをワンパッケージで提供します。BPM Software業界広し?といえど
なかなか、ここまでコンセプトに忠実にこだわり抜かれたSoftwareは久しぶりにみました。
3) BPM Blueprintは現在の企業のプロセスの状況をプロセス文章として作成し
Saas上で関係者に共有できるものです。なんとも、料金も非常に安く、海外に
進出する製造業様で現地のプロセスを見直したり、日本のメンバーと共有したり、
はたまた、別の地域の人にプロセスを共有したりなんかで役立ちます。
はっきりいって、簡単♪なので誰でも基本的に使えます。マウスとキーボードの初歩的な
使い方をしっていれば(!)これでプロセス文章を作成したらLombardi Editionに突っ込んでシミレーションをがんがんまわすわけです。
※いきなり、Lombardi Editionでプロセスを書いちゃってもモチokです。BlueprintはSaasなのでロケーションが異なる場合にまず、皆で意見を出し合ってAS-ISの整理をしましょう♪というのには向いています。そこで整理できたら、Lombardi Editionに突っ込んでシミレーションでもOK![]()
4) そしてこれが優れもの。Lombardi Editionです。Blueprintとも連携します。餅、いえモチ。
これには全ての必要な機能がワンパッケージになっています。
インストールも簡単、私はNoteに入れてもちあるいていますが、
動きも軽いしデモも簡単にできます。
よくありがちな、BPMやるには、あれかって、これかって、別のサーバーに
@@@を入れてとか、手間無しで全てがとってもシンプルに統合されていますが、
作った人偉い!といいたくなる非常に優秀な機能が多数あります。とにかくスタートアップを早くしてBPMを試してみたい!!!という人にはオススメなのです![]()
この製品で基本的なプロセスのデザインをしながら、お客様、関係者とTO-BEのデザインをし、シミレーションや解析を行っていくわけです。しかも高速に。
5) WWのLombarid社ではなんとも
約3ヶ月サイクルで一つのプロセスアプリケーションを作ってしまうという事を
やっとりました。とにかく、早く作って効果を実感する、という事に重きをおいておいますね。
しかも!!「反復型開発に非常に特化した製品」なので年に数回もプロセスを
「やっぱ直してみましょ、」といって変更のあるプロセスはどんどん変更して
修正する事が得意です。
6) 画面フローもプロセスから直接ドリルダウンしてつくれちゃう、
非常にわかりやすいつくり![]()
画面もドラッグアンドドロップでできるし、もちちょっとしたカスタムhtmlもokです。
7) そんでもって、色々事前シミレーションやプロセスボトルネックなどもすぐ
発見できちゃいます。詳細修正のためのアドバイスももらえるし、
このような機能を使い倒すことで、「早く、反復型」でプロセスを開発できちゃいます。
以下の質問にあてはまったら
Lombardiチャンをお勧めします![]()
手作業、紙ベースの作業が多く発生していませんか?
作業フローが毎回変わっていませんか?
社員の活動を把握できていますか?
社員の作業の進捗状況が分からず困っていませんか?
複数アプリケーション間の往復に多くの時間を費やしていませんか?
研修/立ち上げにコストがかかっていませんか?
不要な手戻りが頻発して困っていませんか?
例外処理が頻発して困っていませんか?
プロジェクトがサービス・インするまでの時間が長すぎませんか?
プロジェクトのバックログに困っていませんか?
業務改善活動を推進したいが、具体的な手法が分からず困っていませんか?
興味があれば是非IBMにお問い合わせください♪
2009年12月にBPM Software・BPM ConsultingベンダーであったLombardi社をIBMが買収しここ一年かけて、日本市場へのリリースの準備をしてきました。いよいよ、来年から本格展開の準備が整い、日々色々なビジネスパートナー様や、お客様とBPMに関してお話をさせてもらっています。非常に素晴らしいValue PropositionがあるBPMツールで、毎日感動しています♪
ちなみにこのWebSiteを作りました。デザインやらでこだわってみました。もうすぐわかりやすい製品紹介のFLASHムービーが付きます♪登場人物は全て私の仕事仲間でBPMをよく理解しているメンバーです。テーマは「人」です。是非アクセスを!
http://www-06.ibm.com/software/jp/websphere/lombardi/
また、是非事例タブ、製品説明タブなど見てみてください。あと、非常に内容の濃いホワイトペーパーをダウンロードする事もできますので、是非、関連資料タブをクリックしてみてください。
<このBPM Softwareの特徴>
1.とにかくシンプルで簡単にインストールし、デザインからシュミレーションからモニターから全部できます。
2.高度なBPMのノウハウがなくてもプロセスをどのように修正すべきか?なんてガイドがでますのでとても便利です♪また修正方法を簡単に適用できるので、アドバイス通りに実行させて見る、なんてことも出来ます。
3.実際にかなり細かいシュミレーションなどができるので、本当にシステムを作る前に色々なボトルネックなどを事前に知る事ができるので、上手く利用するとかなりよいものが出来るはずです。
4.そして、なんといってもこのシンプルなシングルリポジトリならではでBPMの反復開発が出来るようなっています。これはとても便利で多くのお話をする先で、イイネといっていただいているところです。
昨日まではGartner社のシンポジウムに出展、セッションは元Lombardi社の人間がBPMを語りましたが、なんとも満員+席の追加という大人気セッションとなりました!!!!(感謝)
ブースはこんな感じ。私色々と会話しているWWのMarketing Managerも来日しました♪Lombardiの優れ機能や本当に結果をスピーディーに出すBPMを体感していただきました♪
帰りのお台場の夜景に心癒されましたYO!!!
さあ、明日はIT Mediaさんでセミナ講師をやります。テーマはBPM、ITRの舘野さん、一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 教授である楠木先生とご一緒させてもらいます♪
https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/211
私のセッションはこちらです↓
『「実験力」が問われる時代の企業変革手法』
不確実な時代に今、企業はM&A、事業提携、組織再編、さまざまなアプローチを試み、新しい企業モデルにチャレンジをしています。これら変革に対して実際の業務の現場ではどのような手法で具体的に対応する事がよいのでしょうか。柔軟さを持つ業務プロセスの形成、現状に合った人材の配置と業務品質の確保など未来を切り開くための取り組みが必要です。今、世界の先進企業で導入が進むスピード重視のBPM手法が一つの鍵を握っています。このアプローチ、仕掛けなどについて具体的にお話いたします。
講演者:
日本アイ・ビー・エム株式会社
WebSphere事業部
プロダクトマーケティングマネージャー・ビジネスデベロップメント
中林 真太郎 氏
色々とこの新しいBPM Softwareの力を紹介してきます。
どんどん、WebSphereは進化しています。
是非来週火曜日、”IMPACT2010”にお越しくださいませ!!
http://www-06.ibm.com/itsolutions/jp/solutions/smartwork/events/impact2010/
WebSphereは Applicaiton Serverでも超有名ですが、それだけではありません。
@@@も***もあります! ->
新しいBPM製品もリアルにお目見えします!
BPMを加速するソーシャル・クラウドの「BPM BlueWorks」のハンズオンもImpactで実施します。
メジロオシです。期待してください!!@私も会場にいます。
<News>
1.
Java EE 6に対応したWASの次期バージョン。
3月にAlpha版が公開されていましたが,
このたびBeta版の公開がアナウンスされました。
まもなくダウンロード開始となる見込みです。
2.
IBMのSOA製品をの利用が加速しています。
株式会社 八十二銀行様もこちらで公開されています。
http://www-06.ibm.com/jp/solutions/casestudies/20100623_82bank.html
IBM、Webアプリケーションサーバーのオプション製品を無償提供!!なんですけど何か?
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100527/348559/
日刊工業新聞さんにラスベガスで行なわれましたWebShereEvent超大規模イベントに関して3日間にわたり特集記事が組んでいただきました♪
2010年5月24日~26日 日刊工業新聞
是非みてみてくださいませ!
<IMPACT>
日本のGW中におこなわれたこのイベントですが、
でかいのなんの..
SOAからBPM、最前線の模様が盛りだくさん、YouTubeでチェックできますYO♪
http://www.youtube.com/watch?v=tRqbO_kuOuY&feature=related
超久しぶりにBlogを書きます(汗)、、友人達に"生きてる?"といわれ...
さあさあ、 企業の戦略をスマートにするためには色々なソフトを組み合わせて 実施する事が重要ですね!
今日のネタは二つです!
そうそう、わが社がまた新しい取り組みをする予定です。今後の事はまだ公表できませんが、スターリング・コマース社という会社を 買収しました。 スターリング・コマース社はAT&Tの100%子会社で、製品としては、B2Bのミドルウェアを主としており日本でも多くのユーザーに導入されています。E-BusinessやE-コマース用のソフトウェアやお客様、パートナーやサプライヤ間のプロセスを自動化するコラボレーションネットワークの構築を容易にするソフトウェアを提供しています。
http://www.sterlingcommerce.co.jp/ http://www.sterlingcommerce.co.jp/ProductsEDI/GSW.htm
お客様の様々な複雑な用件にソフトウェアの力をフル活用して 対応するために、IBMは世界のスタンダードミドルウェア製品の強化を継続しています。
話題二つ目です♪日本中の本当に多くのIBM SOA Softwareユーザー様に支えられてIBMはSOA/BPMのTOPベンダーに選ばれています!(感謝感謝感謝)
http://japan.zdnet.com/news/software/story/0,2000056195,20413942,00.htm
IBMのSOA/BPMは製品のみならず"実戦経験が豊富なアーキテクト"を豊富に保有して、お客様の成功に貢献できる事が強い特徴の一つでもありますし、加えて多くのパートナー様が存在する事が強みともいえます。
http://www-06.ibm.com/software/jp/soa/partners/
"絵に描いたモチのSOA"や"結局製品を買って作ってくださいませ、製品売りのSOA"
"これ、たんなるシステム化されたワークフローだろ?"と思えるBPMなど、
がありましたが、"BPRと表裏一体のBPM"、"本当にシステムを変えるカセッタブルなインフラストラクチャを実現するためのSOA"
・どんな技術と製品と運用を考慮した具体的な仕組みが必要か
・どんなノウハウの人材が必要か?
・そのために何をつきつめて、研究すべきか?
を考えIBMとIBMのビジネスパートナー様は日夜共同で研究と努力と継続しています。
そして、私も負けずと今日も遅くまで仕事なのである![]()
世界では様々な変革が起こっていますが、面白い事例が出ました。![]()
社会で具体的に利用されるGrid Computing事例はIBMでも多いのですが、その一つとしてエイズ治療の新薬発見のために150万台のPCのコンピューティング・パワーを活用した仮想スクリーニング実験が行なわれました。
150万台のPCの不使用時間を集約したWorld Community Gridは現在、世界最大の公共人道的支援グリッドとなっており、世界のトップ15のスーパーコンピューターと同等の性能を持ち、Scripps Research Instituteのプロジェクトについては、10万7千年相当のコンピューティング時間をわずか5年で高速処理し、1億400万回を超える演算を完了しました。
”エイズ治療の新薬開発への新しい可能性をもたらす、二つの物質を発見、IBM World Community Gridの高い演算能力が画期的な研究開発を支援”
http://www-06.ibm.com/jp/press/2010/03/1001.html
がん治療、栄養価の高いコメ、効率性の高いエネルギー源などの人道的研究に、コンピューターのアイドリング時の処理能力を寄付するためには、こちらのサイトから参加できます。
http://www.worldcommunitygrid.org
IBM World Community Gridの高い演算能力が画期的な研究開発を支援しています♪Grid、Cloud、集約型アーキテクチャ、分散型アーキテクチャ、それぞれ利点がありますが、Grid使ってこんなんできたらいいのになあ、と思った時は是非ご相談くださいませ♪→ こちら
IBMは世界で非常に高いシェアを持つDB2というデータベースを持っています♪
(あ、多くの皆様はしっていますか...NE)
圧倒的なシェアと実績があるグローバルスタンダードなDB2ですが、
市場のDBの世界で必要とされるほとんどの機能が実装されておるわけです♪
SOAの世界でも、どのようなシステムでもやはりDBは重要でして、
ハイパフォーマンスと安定性、安全性は重要です。
世界中の多くの重要なシステムで利用されているDB2ですが、知人でたまたまDB2を勉強したいという声があり、探していたところ実は最近良く仕事をするDB2のスペシャリスト/エバンジェリストの方から面白い紹介ムービーあるよ♪といって以下を送ってもらいました。
DB2って?という初心者の方には非常によい教材かな、っと思います♪
この手のもの、どんどん出てきますので要ご期待です!
【新人OLと学ぶ5分でわかるDB2講座 予告編】
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/
【第1回5分でわかる!講師の自己紹介】
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/001.html
【第2回5分でわかる!DB2の始め方】
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/002.html
【第3回5分でわかる!pureXMLの使い方(1) 】
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/003.html
【第4回5分でわかる!pureXMLの使い方(2) 】
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/004.html
【第5回5分でわかる!DB2のデータ圧縮】←最新版です!!!
http://www.ibm.com/developerworks/jp/data/library/db2/db2_beginner/005.html
(DB2を知ろう!)http://www-06.ibm.com/software/jp/data/db2/













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