ユーザー参加型ウェブを考察するブログ(大迫正治):ITmediaオルタナティブ・ブログ (RSS)
ユーザー参加型ウェブを考察するブログ(大迫正治)
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「プロダクトマネジメント」カテゴリーの投稿 |
レビューサイト・Yelpがユーザーを夢中にさせる心理的インセンティブ
2008/11/06
サンフランシスコ発祥のYelpというWebサービスがあります。これは、レストランを始めとしたあらゆるローカルビジネスのレビューを集めるユーザー参加型サービスで、レビュー対象はショッピング、美容、夜遊...
不動産データベースを自在に操るtruliaのテクノロジー
2008/11/04
truliaという、アメリカの住居不動産に特化した検索サービスがあります。2005年に設立され、これまでにSequoia Capitalなどから約33億円を調達しており、Competeによると200...
ユーザー参加型のサービスでも運営者によるデータベース提供は効果的
2008/05/07
Web2.0サービス、ユーザー参加型のWebサービスと言うと、競争力の源泉となるデータベースは、当然ユーザーが作った情報によって構築されたもの、と考えがちですが、必ずしもそうではありません。むしろユ...
facebookのユーザー参加型翻訳プロジェクト:新サービスのヒントを垣間見る
2008/04/16
facebookは英語以外にもドイツ語・フランス語・スペイン語で利用することが可能が、これら以外の24言語でも現在翻訳作業が進められています。翻訳は全てユーザーがボランティアで行うもので、これはfa...
FriendFeedが示唆するもの:ソーシャルグラフによる信頼担保の重要性
2008/03/19
FriendFeedは、最近流行りのサービスの一つ。ユーザーは自分が使っている複数のWebサービスのアカウントを登録しておくと、それぞれのサービスでの最新の活動履歴が友人に通知されます。例えば自分の...
Webサービスはユーザーのリテラシーに応じた重層性を持つべき
2008/03/10
一つの製品の中に、何でもかんでも機能をテンコ盛りにした結果、機能同士が存在感を主張し合い、結果として全体的な使いやすさを失う、という話はよくあります。そんな中でAppleのシンプルで思想に一貫性のあ...
仮面舞踏会の様相を呈するmixiは、もはや単なる日記通知アプリに過ぎない
2008/02/13
最近、mixiの衰退が聞かれることが多いです。もっ とも、私の周囲では1年前から聞かれます。2007年後半は、好業績、Microsoftによるfacebookへの出資(同業のfacebookの企業価...

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