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iPhoneの利用状況をスクリーンタイムで確認したら

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iOS 12から搭載されたiOS機器の利用状況確認や利用制限できる機能がスクリーンタイムです。利用状況は今日か過去7日間を見れます。

過去7日間で僕は合計16時間59分、iPhoneを使ったそうです。内訳はアプリの分類で、SNS: 5時間39分、読書と調べ物: 3時間44分、仕事効率化: 1時間25分、健康とフィットネス: 48分、その他: 30分、教育: 24分、クリエイティブ: 18分、エンターテイメント: 15分。

僕は通勤時にPodcastで英語を聴き、残りは音楽を聴いています。そのためPodcastが最も多くなるのかと思ったら、そうではなく、一週間で11分のみ(エンターテイメントに含まれる)。アプリが表に出ていて操作可能な状態の累計のようです。

SNSで圧倒的に多いのは、TwitterクライアントのTweetbot。先週はCESがあったのと、Dakarが始まり情報を見たため、いつもよりさらに多くなったと思われます。SNSのその他は、Facebook、Instagram、メッセージ。
読書と調べ物に含まれるのは、RSSリーダーのReeder、電子書籍リーダーなど。
仕事効率化に含まれるのは、メール、たまたまMacBook Proの不調を問い合わせたためかApple サポート、MoneyForward、メモ、Fantasticalなど。
健康とフィットネスに含まれるのは、記録系のアプリでした。僕は積極的な運動はしていませんから。
クリエイティブに含まれるのは、写真とカメラなど。

1日18時間起きているとしたら、1週間で126時間。そのうち17時間は13.5%。多いか少ないか、それぞれの人によるとは思いますが、直感的には多い感じがします。自宅にいると、同じようなアプリをMacで使っているので、私用でIT機器を使っている時間はもっと長くなります。とはいえ、今のところ、スクリーンタイムで利用制限を設定する気はありません。

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