小さな会社のウェブマスターがパーソナルブランディングについてごにょります。

【続いてます】で、ポケモンGO、ちょっとペースダウンしよう。そうしよう。

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どうも、ポケモンおじさんです。しかし最近街中でも目立ちますね。中高年のポケモントレーナーが。

人様のことを言えたものではありませんが、ボールを投げるあのしぐさが妙におもしろい人とかたまにお見かけすると、しばらくガン見してしまいます。(・∀・)

一部では「次世代万歩計」(何キロ歩いたかいろいろわかるようになっている)ともいわれているようですが、普通に歩いているよりは、距離は格段に伸びますし、評価できる点はやはりたくさんありますね。

>>おじさんとポケモンGOのまとめページはこちら

そんなポケモンGOですが、最近わたくしもついにレベルが30に到達しまして(7月から継続してやっている人としては平均あたりだと思います)、ちょっと軌跡を振り返ってみることにしました。

すると、あることに気づきました。

このゲームは、レベルが上がるごとに次に行くまでの負荷が大きくなるのですが、なぜかこれまでは、ほぼ時間的に等間隔でレベルアップしてきたことがわかったのです。

理由はわかりませんが、ちょうどランニングの距離の限界あたりともマッチして、楽しく走れる伸びしろと合致したのかもしれません。

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10月10日

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10月22日

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11月2日

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11月13日

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11月27日

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12月10日

という具合で、平均12~13日でレベルアップを繰り返してきたのですが、30を超えたら、ちょっとそのペースはもうキープできないなと。体力的にも無理です。

と言いますか、キープしても別に何かいいことがあるわけじゃないなという事実にぶち当たってしまったのですね。(もちろん考え方は人それぞれですが)

現状、最高レベルは40まで。

ということはあと10段階はゆっくり行ったほうがいいのかなと。だって早く到達してしまい、目標のひとつがなくなってしまって、ジョギングのモチベーションがガクンと落ちてもイヤですし。

そんなこんなで、今後はより自分のペースを守ってポケモンGOと並走していこうと思った、おじさんなのでした。

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