皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
4月、皆さんも新年度になり新たな体制や環境の中でスタートを切る方もいらっしゃれば、これまでと変わらず活躍される方もいらっしゃることと思います。
IBMでは、4月12日に全世界的に大きなイベントを予定しています。 それは、IBMが将来に向けて皆様にお届けする新たなシステムの発表イベントです。
その名も「エキスパート・インテグレーテッド・システム(EIS)」。 その全貌は未だ皆様に公開することは出来ませんがこのイベントで、システムの正式名称、そしてシステムの詳細が発表されます。
このイベントは、世界6都市で同時に行われる予定です。 東京の他にはニューヨーク、北京、ムンバイ、サンパウロ、ロンドンで行われます。 まさにこの日、新たな歴史が刻まれるはずです。 自身もエバンジェリストとしてこのシステムが皆様にどのように映っていくのか、大変楽しみにその日を迎えたいと思います。
発表後はBlogでもシステムの詳細を紐解いてみたいと考えています!!
手元にこんなDMは来た方は、是非当日のイベント会場に足を運んで見てください。 またイベントサイトからも申し込みが出来ると思いますので、是非アクセスしてみてください。
皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
まず、皆さんに感謝の報告です。
会社で作成して頂いた、FaceBookページの「いいね!」が100人になりました!! 登録して頂いた皆様ありがとうございました!! 実はまだ、このページをどのように位置づけて展開していくかは ゆるい感じなのですが、登壇するイベント情報やBlogの更新情報を展開していますが、今後はこれまで講演でしようしたスライドの公開など工夫していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
そして、今週はe-workをしています。。
まず、先週末に2歳の娘が高熱でダウン。。連日通院して3日目でインフルエンザが陽性反応に、同時期に奥さんも高熱でダウン。。2人を病院へ連れて行き(幸い、奥さんは陰性でした)、こちらも保菌者の可能性があるのでルールに従い自宅作業をしています。。そして2人のケアも同時にこなしているので自宅作業とはいえ、こちらも仕事のスピードの低下と疲労も出ています。
普段は、2人の家族の協力で平日は仕事に集中させて頂いていますがこういう時にそのありがたみが解るのと、それなくしては自分は良い仕事ができないのだと、改めて思う今週でした。 来週からはオフィスに復帰して頑張って参ります。
皆さんも、まだまだインフルエンザは流行っている様ですのでくれぐれもご注意くださいね!!
皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
インフルエンザが蔓延していますが皆様健康状態はいかがでしょうか。 柴田はインフルエンザではありませんがちょっと体調をくずしております。。が、対外イベントは笑顔で行っております^^ (その代わり、中に人には具合悪いアピールでスミマセン^^;)
そんな、状態ですが先週はプレゼン登壇2本をこなしました。 そして、これは始めての経験に近いのですが自社のパートナー様のコミュニティである 「愛徳会」が主催するソリューション大会 「S-1グランプリ」のなんと審査員として参加しました。 上司の上司の代理出席なので、周りはIBMの理事や執行役員ばかりで少々戸惑いましたが、 同じく代理出席で同じオルタナBlog仲間の永井さんも参加されていて、たすかりました^^。
その S-1 グランプリについて簡単に説明します。(愛徳会様Webの「愛徳会とは」からの抜粋です。)
愛徳会とは-
愛徳会は1982年(昭和57年)にIBM特約店(現在のソリューションプロバイダー)各社によって相互の“研鑽”と“親睦”を目的に設立されました。その後のビジネス環境の変化や日本アイ・ビー・エムのビジネス・パートナー施策の変化の中で、IBMファミリーの価値向上とビジネス拡大を目指し、以下のイノベーションを推進しています。
■ 会員数の拡大
- BPの結集によるIBMファミリーとしての総合力発揮
■ 愛徳会・IBM相互のコミュニケーション強化
-IBM主導による意見交換会/販売促進会議の開催
-会員からの意見・要望に対する
クイックアクション・ クイックレスポンス
■ 現場メンバーの積極的参画と活力のある活動
-各地域の特性に則した地区愛徳会主導による運営
-企画担当を中心とした分科会活動の活性化
-IBMユーザー研究会とのコラボレーション
と、IBMのパートナー様のコミュニティとしてIBM製品を始め関連製品をいつも盛り上げて頂いている強力なIBMパートナー様のコミュニティです。
その愛徳会が、年に一回、会員企業様の選りすぐりの成功事例を発表するのが「S-1グランプリ」です。厳しい地方大会を勝ち抜いた11名の皆様による発表を審査するという大役を任されたのでした。
エバンジェリストとしては、そのプレゼンがどのように行われていくのか、そのあたりは当然気になるわけで持ち時間18分の中で11名の方がどのように自社の成功事例を語っていくのか。。。
それはそれはすばらしい物でした!!
まず時間。17-18分の間に見事全員がぴったりと納めてきました!! そして、そのプレゼン力の高さにも注目です。
きれいなプレゼンピッチ、細かくて見づらいシステム構成図などは身振り手振りでわかりやすく要点を説明する。。本当に何回も練習した結果なんだと、関心しながら見ていました!!
そして、それ以外に自分にとって胸打たれたことがありました。。 それは。。
「IBMの製品を何も迷いも無く提案して頂いている!!」ということでした。
そして、もう一点、、単なる箱売りやソフトウェア売りでは無く、お客様のビジネス課題に深く切り込んで信頼を勝ち得て案件獲得をなされているということも良く解りました。
自社にいると,自分の製品を他の製品と強烈に比較されることが多く、一般的に自分の製品を迷いもなく堂々と提案することに疲れたり、悩むことがあります。 それを愛徳会の方たちはしっかりと提案してくれている。。。製品担当として自分はもっともっとパートナー様がどんなソリューション提案時も「フィットするね」という製品を届けなければいけないんだ。。と痛感しました。
皆さんに本当に元気を頂きました、ありがとうございます。(うまく文章に出来て無くてごめんなさい)
そんな、柴田の今年の製品担当は、 IBM BladeCenter !! ブレード型サーバーを皆さんにご選択もらうために訴求活動続けて参ります!!
皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
身体の冷えと疲労が取れない今日この頃なので、ダイエット食を週末止めてたら少しだけ体調が良くなってきました!!
今日は久しぶりにエバンジェリストの小道具に関する記事です。小道具というよりはそれを入れて持ち歩く「鞄」です。
IT業界の方はPCも含めてやはり荷物を重いし多いかと思います。よく最近見かけるのは「TUMI」でしょうか。 柴田も使用していました。 それ以外にもいくつかのPC対応でそこそこかっこいい鞄を選択していたのですが、いずれも短期間で他のがほしくなってしまう「症候群」になっておりました。理由は「総重量が重い」です。 慢性肩こりでお世辞にも姿勢が良くない自分に取っては肩にかけるよりもなんとく リュックタイプのカジュアルなものに落ち着いちゃっていました。。なのでリュックでいろいろ物が入って(エバンジェリストは物持ち。。)でかつ本体が軽くて、且つ丈夫なもの。。でそれほど大きくなくて、スーツにあう。。ってなかなかわがまま過ぎで無いんですよね。。
で、悩んでいるうちに、使っていたカジュアルリュックが壊れてしまいました。。。(ベルトが切れたので。。撃沈。) で、早急に後継を探す必要があったのですが。。。。偶然、発売開始したばかりのちょうと良い製品がありました!! で、年末GETしました。
購入したのは、 こちら です。 (PORTERの製品です。)
これは、まさに条件にぴったりでした。 鞄も軽くなり収納力を大幅にアップして快適です。 左右のベルトをつないで固定力を大きいので、電車が間に合わなくてダッシュ(^^)にも耐えられるので、これでしばらくはやって行けそうです。
いったいどれほどの物が入るのか。。。ということで、鞄の内部公開です!!
PC ( MacBook Air 13' ),PCアクセサリーケース(ACアダプタやマウスが入っている)、Mac用ポータブルキーボード(デスク作業やiPhoneで使用)、B5ノート(モレスキン)、A4書類ケース、ZALMANのケースに入れたポータブルHDD、ノイズヤンセリングヘッドフォン、ボールペン2本、会社携帯、iPhone、モバイルWifiルーター、社員IDカード、財布、小銭入れ、フリスク、リップスティック、手鏡。。。 プレゼンで出張するときには、これに ThinkPad X201i を入れたりするときもあります(そのときは重いですが。。) 普段はこれだけの荷物も苦になりません!!
他にも良い製品があにか常に探してみようと思います。
皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
一昨日の雪も、日陰ではまだまだ残っていて今年の厳しい寒さを身をもって感じています。 仕事の方では、激務でドライアイ症状が続き、ちょっと JINS PC が気になっている今日この頃です^^。
さて、今日は久しぶりに HPC 系な話題も。
昨日、業界では盛り上がった「 Intelの Qlogic の InfiniBand 事業を買収 」です。 HBAや Infiniband で著名な Qlogic さんの事業を 1億2,500 万ドルで買収するというニュースです。
柴田自身としては、まず、Qlogic の Infiniband が買収されていくというのが非常に感慨深く。。リリースをよくよく見てみると。。おお、Intel ですか。 とな思いました。 いよいよメインストリームにくるなと。
当然考えるのが、InfiniBand のサーバー向けチップセットへのオンボード。 導入検討に関係なく InfiniBand のポートがあれば。。。当然「お、これなんだっけ。」「 ああ、広帯域低レイテンシなネットワークインターコネクトなんだ」「お、ケーブルはどんな企画?」「スイッチ高いのかな」… という声があちこちであがって。。
・ ケーブル スイッチの低価格化が進み。。
・ ドライバのどんどん完成度が上がる。。
と、なればこのインフラを活用したら新たなソリューション(はやりの高速ストレージ インコネ やフィットするアプリケーションの登場。。) が生まれてIT業界が活気づく!! 仮想化・クラウド時代でもハードもまだまだ面白いですよーー と言える期間がまたまた長くなりそうでわくわくしますね!! 今後注目していきたいと思います。
他にもこんなソリューションが。。とアイデアがありますがそこは自分でビジネスしてみたいと思います^^
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皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
今日も雨ですね。。。夕方から夜にかけて雪になるということですが、早めに帰れない月曜日です。
今日の内容は、今まで何回か書こうと思っていた「照準合わせ」に関する話題です。先週、社内向けの製品説明セミナーに登壇したときに思ったことを中心にまとめてみたいと思います。
当然のことながら、プレゼンで物事を伝えるときの一番の理想型は「聞きに来た全員が満足する、聞いて良かった」と思う様に伝えたい内容を「うまく照準合わせ」をすることです。。が、そうはうまくいきません。。
社外の大きなイベントの場合、たとえば柴田の場合は大きなIT系のイベントで、IBM製品とソリューションの話をするのですが、この場合が一番「照準合わせ」が難しいですよね? と聞かれることが多いですが、むしろこの場合はしっかりと合わせやすいと考えています。 たとえば、IBMのブレイクアウトセッションを例にとると、まず、セッション案内で「ターゲット顧客レベル(ITPro向けとか、開発者向けとか)」が明確にされるので、こちらもそれに合わせて「シナリオを立てられる」ということなのです。 もちろん、セッション中にお客様の反応を自分なりに確認しながら(この方法は後日書きます) 微調整します。 これでかなり高い満足度が得られるかなと思っています。 もちろん、まれに競合他社の皆さんが退去して出席されアンケート結果を揺さぶることはありますが。。。![]()
やはり、難しいのは「社内向けセミナー」で、社内の皆さん向けのセッションが一番難しいです。 ここは何度やっても結果が異なるので、これはプレゼン作成の醍醐味として楽しめる部分かなと思っています。
社内向けセミナーの場合、聴衆の期待値やレベルが大きく違うケースが多いです。 SEさんや営業さん、マーケティング、他の組織で製品を全く知らない人。。 様々ですし、アンケート結果も非常にシビアに書かれます。
ただ、この場合、スイートスポットは非常に小さいので2つほどに照準を合わせておきます。 ベーシックに伝えたいこととと、ライバルに対するカウンターメッセージです。 特に後者に関しては、単純なコンペ比較では駄目で、やはり「仮想敵」を1-2つ定義して、そこに対するカウンターを強く伝えることでしょうか。 今回はこの部分を少し熱く語ってみたところ、満足度はかなり良かったです。
「仮想敵」を作り上げるには、「より新鮮な生の情報」を仕入れなければいけません。特に現場で他社の情報を聞いているSEさんやSalesの皆さんはこのあたりをしっかり情報収集していないと、役に立たないと思われるはずです。 なかなか難しい部分ではありますが、ここが成功すると快心のプレゼンで、同僚の方の役に立てるので是非皆さんも「照準合わせ」意識してやってみてください。
でも、なかなかうまく「打ち抜ける」ことは少ないわけで。。。日々照準する必要がありますし、プレゼンの醍醐味でもあると思います^^。
少々、わかりづらい、表現であったかもしれませんがご容赦ください。
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皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
週末は、雪交じりの本当に寒いですね。 今日は自宅でゆっくりの一日になっています。(今週は本当にいろいろと忙しかったので、ゆっくりするくらいしかできません。。昨日は久しぶりに趣味仲間の方々と飲み会をしたり。。そんな感じです。)
自分自身は天の上の人という感じだったので、直接面識は無いので詳細は書きませんが、昨日なる前に非常に著名なエバンジェリストの先駆者というべき方の訃報を突然知りました(良いのか悪いのか、SNSはリアルタイムで情報が入ってきます。。)。
志半ばであったことと思います。 深くお悔やみ申しあげます。 そして悲しみをぐっと心に押し込めて、その遺志を引き継ぐべきメッセージアウトされている皆様の力に心底尊敬致します。
自分は生きている。。 なのでこれから何でも出来る!! 忙しいとか、いろんなストレスとかでいつも悩む自分が恥ずかしくなりました。 これから何十年も自分は日々成長して、真のIT業界でのエバンジェリストになるんだと、強く思った土曜日でした。
そんな、自分は再び開発力をつけたいと思っています。 開発の業務がすぐにあるわけでは無いのですが、幸いエバンジェリストとして開発したものをデモなどで見せる機会は恵まれているので、時間の制約はありますががむしゃらにやっていきたいと思います。 ゆくゆくはデベロッパーエバンジェリストとして自信をもって語れるよう日々精進して行きたいと思います。
そんな、柴田は去年までは、GPUプログラミングをきわめて見たいかな。。と思っていましたが今は気持ちが少し変わって、今後数年で需要が増えそうな、HTML5やクラウドAPI、そして今日話題にした方が語っておられたUXも勉強していきたいと思います。
一緒に勉強していこうよ!! という方がいたら是非やっていきましょう!! 開発力をつけるには年を取りすぎているでしょうか・・・いや、自分は生きているのだから何でも出来る。その幸せをかみしめていきたいと思います。
家族のため、自分のために。。
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皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
今日は本当に寒いですね。。朝の通勤中たった10分ほどバスを待っているだけで全身氷の様になってしまいました。。
今年のエバンジェリスト活動はまだ本格稼働をしておりませんでしたが(社内向けのセミナーやデモなどは既にやっております。) 外部向けの活動の2012年の始まりは、 Ustream の出演になりました!! (古い人間の様ですが時代は変わりましたね^^)
本日放映予定です!!
先日ご紹介させて頂いた、ハードウェア製品事業のエバンジェリストのうち、x86サーバーに関する活動を行っている3人のエバンジェリストが、「ゆるーく」座談会形式で、今年2012年のトピックになりそうな技術をいくつか取り上げながらトークを行っていきたいと思いますので、 是非皆様もお時間の許す限りご覧いただければ幸いです。 開始時間も18時からと仕事が一段落したところで、休憩しながら見て頂くのもよろしいのでは無いかと思います!! ソーシャルストリームもありますので是非ご意見や歓声(!?)で盛り上げて頂ければと思います![]()
3人のエバンジェリストが共演するのは実ははじめてなので、自分自身も楽しみたいと思います!! どんな展開になるのか必見です!!
開催概要は下記の通りです。
Ustream番組「System x 部 (生!) : しすなま!」第13回「新春!IBM STGエバンジェリスト座談会 今年のx86市場を占う?」
【日時】
2012年1月12日(木) 18:00-19:30頃 (約90分)
【テーマ】
「新春!IBM STGエバンジェリスト座談会 今年のx86市場を占う?(仮)」
※下記Facebookページにて、座談会の内容に関するご要望を募集しています。
http://ja-jp.facebook.com/clubsysxlive
【出演】
早川 哲郎 (はやかわ てつろう) 日本アイ・ビー・エム(株) システムx事業部 テクニカル・セールス
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト(System x)
柴田 直樹 (しばた なおき) 日本アイ・ビー・エム(株) システムx事業部 製品企画
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト(System x/HPC)
新井 真一郎 (あらい しんいちろう) 日本アイ・ビー・エム(株) Linux/OSS & Cloud サポート・センター
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト(Linux/OSS)
【参加方法】
事前のお申し込みは不要です。開催日時に下記URLにアクセスしてください。
URL: http://www.ustream.tv/channel/systemxlive
短縮URL: http://ustre.am/wRBt
(番組名:「System x 部 (生!)」)
ライブ配信中はTwitterやFacebookによるご質問やご意見をお受けします。
(Twitterハッシュタグ:"#systemxlive")
ライブ配信終了後、同URL「過去のライブ」にて録画ビデオを公開する予定です。
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皆さん、 こんにちは。 日本IBMの柴田です。
突然ですが、Blogのタイトルを変更しました。 HPCの冠は取りました。 今後はよりいっそう「エバンジェリスト」という部分にこだわって書いていきたいと思います。
エバンジェリストって、会社の外でメッセージ発信をする機会がとても多いです。その反面社内の人からは「この人何やっているんだろう。。」と思われることもしばしばあります。 もちろん、業界のトップエバンジェリストの方々の様に様々なメディアに取り上げられて誰にでもvisibleになれば良いのですが、まだまだ修行が足りない今日この頃です^^;
でも、この仕事が大好きです!! 出来れば公私共に生涯自分はエバンジェリストで生きて行けたらなぁと思ってます(仮に職務的にこの役職で無くても!!)。 という思いでタイトル変更です!!
エバンジェリストとしての基本形「伝える」為にどうしたら良いかを、様々な視点でBlogに残せて行ければと思います。 もちろん、脱線しておもしろおかしいこともポスト出来ればと考えています。
いわゆる、著名なエバンジェリストということで、今更ながら、 米Appleの前CEOの 故スティーブジョブズ氏の伝記本も読み始めました。 自分にはそんな素質は無いのですが、様々な発見が出来ればということで面白く読んでいます(枕元の友です。) 自分はすっかりMac派なのですが、それがどうやって演出されているかをじっくり研究したいと思います。 またこの場で、書評も出来ればと思っています(何処よりも遅い書評ですが^^;)。
今後ともよろしくお願いします。
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皆さん、こんにちは。 日本IBMの柴田です。
今週は、年末年始休暇の為短く、まずは今年のスタートアップでエンジンをかけている感じでしょうか。 柴田もそんな感じです。なかなか、フル回転にならずに苦慮していますが今年は心を入れ替えてBlog更新を頑張っております!!
さて、今日は「 IBM システムズ & テクノロジー・エバンジェリスト 」についてご紹介します。IBM には 大勢のエバンジェリストがいます。 ソフトウェア、クラウド、そしてハードウェア 様々な分野でプロフェッショナルがお客様、パートナー様、そして社内の皆様にIBMのバリューをわかりやすくお伝えしています。 「 システムズ & テクノロジー・エバンジェリスト 」はその中でもハードウェア製品事業に属しているエバンジェリストです。 柴田もここに属しています。 つまり、IBMが扱うハードウェア製品からバリューを語れるということです。 現在、11名 がこのロールを持って活動させて頂いております。
汎用機の 「 System z 」、UNIXシステム の 「 Power System」そして、ストレージ、クラウドソフトウェアなど担当製品ごとにエバンジェリストが活動中です。その中で柴田は、x86 サーバー 「 System x 」と HPC を担当しています。
その11名を紹介するページがIBMのWebサイトに公開されていますので是非チェック頂ければと思います。 柴田も含めて多くのエバンジェリストがFacebookページを開設して( IBM公式FB!! )、情報発信も積極的に行っておりますので是非こちらもチェックしてみてください!! よろしくお願いします。




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