ビジネスでもプライベートでも記憶に残る人と残らない人では、訪れるチャンスの数が大きく異なります。顧客獲得に悩む営業マンの予算未達の原因は“絶対的な見込顧客の不足”でした。このブログでは1回1回の出会いを大切にすることをテーマに”記憶に残る営業”についてお伝えします。

田舎にUターンして、結果的によかったコト

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東京にいた20代のころ、考えていたこと。
「田舎に帰ることは、自分の可能性を縮めること」
地元岡山にいる30代の今、もう一度、このことについて考えてみました。

その結果、以下のようになりました。


 『レベルの高い仕事ができる』
 結果的に、田舎の中小企業の方が都会の規模が大きい会社より、任される範囲が大きく、レベルの高い仕事をすることができた。


『自分の色が出せる』
結果的に、都会の規模が大きい会社より、会社での自分の色が格段に出しやすい。


『目標達成!』
結果的に、目標だった「30歳で起業」を地元で迎えることができた。


『信頼できる人との出会い』
結果的に、共に会社を立ち上げる人に出会えた。


『地域活性化を担う!』
結果的に、地元活性化の事業を手がけることになった。


『ビジネスを有利に』
結果的に、ターゲット市場を地元地域に絞ることで、有利にビジネスを展開できるようになった。


『都会との距離ゼロ!』
結果的に、クラウド、SNSの進化のより、都会との距離がなくなっていた。


『情報格差ゼロ!』
結果的に、webの発達により、情報格差がなくなっていた。


『地元に納税』
結果的に、地元に税金を収めている、充実感。


『毎日がトトロ!』
結果的に、自然があふれているために、毎日がジブリ状態。


『休日リゾート生活』
結果的に、休日が、リゾート気分。スキー、渓流。車で30分。


『電車に乗らない』
結果的に、車通勤、バイク通勤、とにかく電車に乗らない生活。


『親との距離』
結果的に、父親が亡くなる前、亡くなる時に、そばにいられたこと。


『家族との距離』
結果的に、父親が亡くなる前、亡くなる時、亡くなった後に、家族のそばにいられたこと。


結果的に、私は田舎にUターンして可能性が広がりました。今後、もっと多くの田舎に住むメリットをお伝えしていきます。

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