小説家を目指す人は多いのに読む人は少なくて昔ほど小説が売れない・・・そんな記事を見かけたことがあります。小説を読まないで自己流で書いている人が多いのだそうです。話し変わって、見込み客創出セミナーの企画・運営ですが、そのようにすべて自己流でやる方法もありますが、他社のものに参加するとヒントが見えてきます。
受講票の内容や送付タイミング、受付の段取り、休憩時間の設定、司会、講演内容、配布資料、コーヒーの出し方、ノベルティ、御礼メールの内容・・・複数のセミナーに出てみると、一般的なやり方もわかってきますし「自分だったらこう工夫する」というのも見えてくると思います。
但し、競合他社の参加をお断わりしているセミナーも多いので、申込の際には、競合ではなく、少し違うところに出るほうがいいと思います。
ポイント:主催者も参加者になってみよう
Special
- PR -| ごとう和 | 2008/07/31 21:38 |
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きょこコーリングを読んで、、 | |
| きょこ@きょこ コーリング | 2008/08/01 10:08 |
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こんにちは。お恥ずかしいですが、細々とやっております。是非またブログのほうにいらしてください。私もお邪魔させていただきます! | |

加藤 恭子
現在は、その経験を活かし、マーケティング・広報のコンサルティングを行う株式会社ビーコミの代表として活動。目黒広報研究所で広報に関する情報発信を行っている。
立教大学兼任講師。
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