もしかしたら、このネタはR25にあったかな?と思いながら書いているのですが、ペットボトルのお茶のおまけって、ついつい集めてしまいます。
りらっくまの文具の携帯ストラップ、お茶犬のストラップなどはたくさん貯まりました。
ここ数年で豪華だなあと思うのは「伊右衛門」です。去年の春は6種の手ぬぐいシリーズがついており、さすがに重いので大人買いはしなかったのですが、見かけたらまず「伊右衛門」を買うという感じでした。そして今年の春先はガラスを使った12種類のとんぼ玉でした。残念ながら6種くらいしか集まりませんでした。
そして昨日見たら、今度はまた「手ぬぐい」がついているではありませんか!。しばらくは「伊右衛門」になりそうです。
そう思ったのですが、何故か春にたくさん「おまけ」がつくような気がします。
理由はわからないのですが、寒い冬はホットのお茶が売れ、暑い夏は冷たいお茶が売れるのだと思います。そうなると春はあまりペットボトルが売れず、なんとか買ってもらうために、「おまけ」をつけているのではないかな?と推測しました。
本当のところはどうなのでしょうね?
下記、携帯でとったので、うまくいきませんでしたが、とんぼ玉です。
Special
- PR -| 中村昭典 | 2008/04/27 17:45 |
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きょこさん、こんにちは。 | |
| きょこ@きょこ コーリング | 2008/05/02 09:31 |
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中村昭典さん>コメントありがとうございます。数字をテーマにしたブログ、時折拝見させていただいております。伊右衛門の巾着があったのですね!おーいお茶のフリースでできたペットボトル用の巾着は持っていますが、残念ながらそれは入手できていませんでした・・・ | |

加藤 恭子
現在は、その経験を活かし、マーケティング・広報のコンサルティングを行う株式会社ビーコミの代表として活動。目黒広報研究所で広報に関する情報発信を行っている。
立教大学兼任講師。
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