6月30日のエントリーのコメントに興味深い話が載ったのでここにまとめておきます。
スライドを1枚のみ引用。全部見たい人はリンク先にアクセスして下さい。
Tom Petersの資料(元ファイル(ppt))
高橋メソッド(日本Rubyの会の高橋征義さんによる)(元ファイル)
両者に共通のコンセプトは、絵を使わず重要なポイントのみを巨大な字で書くということです。
よく異常に細かい字のスライドを見せて「読めないと思いますが」とか言い訳をする人がいますが、言い訳するくらいならば、最初からでかい字で作れと言いたくなります (-_-メ)
あと字だけだとさみしいのか、やたら意味のない絵を入れる人とか(PowerPointクリップアートのヒゲオヤジとか)もいますね(これは自分もたまにやるけど)(^^ゞ
前の会社だといろいろとプレゼンスタイルの標準があって勝手ができなかったのですが、もう関係ないのでいつかはTom Peters流に挑戦してみようかなんて思ってます。
Special
- PR -| ゲッター | 2005/07/02 00:55 |
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高橋メソッドから派生したもんたメソッドもあるみたいです。 | |
| 栗原 潔 | 2005/07/02 01:07 |
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これはオモロイ。テクノロジー系でなく、ビジネス系のプレゼンにも向くかも。でも、最初から最後までこれでやるとちょっと厳しそうですね。 | |
| isog | 2005/07/02 02:28 |
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もんたメソッドは、堀内さんも書いてますね。http://blogs.itmedia.co.jp/koji/2005/06/post_e60b.html | |
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