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Redmond 生活:出前一丁 in U.S.A.

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さて引き続き米国本社にてインターンシップ中の当方なのだが、今回はいろんな種類の「出前一丁」を試す、という食レポなのである。そういえばまだ一度もインターンシップそのものの内容に触れていないが、今はいろいろ調査中の段階なので、もうちょっと固まってからにしたい。ちなみにどういう種類の仕事なのかをごく簡単に紹介しておくと、マーケティングオートメーション実現のためのデータサイエンス系である。今はまだ、これ以上は言えない。

当方のアパートから車で5分程度のところに、Uwajimaya というスーパーがある。名前から想像がつく通り、日本の食材が豊富にあるが、アジア系全般に取り揃えている。トイレットペーパーの回で紹介したホールフーズは、さらにそこから車で 2 分の距離だ。ちなみに当方のアパートの隣のブロックには、H-mart という同じくアジア食材のスーパーがあるのだが、こちらは韓国系であり、ハングルのパッケージが多いが、日本のものも結構ある。しかし規模はウワジマヤのほうが大きいく、会社帰りの道の途中でもあるし、何より隣がワイン屋さんなので、当方はもっぱらウワジマヤなのである。

チルドものやインスタントものにも、なじみのある日本メーカーの名前が目立つ。ただし、ほとんどが日本語とともに英語表記されており、必ずしも日本に流通しているものを持ち込んでいるわけではないようだ。明星の生めんの焼きそばやラーメン、日清のカップヌードルは、アメリカ国内製だった。そして、出前一丁は香港製となっている。

なぜ出前一丁なのかというと、驚きのバリエーションだったからである。日本では昔からあるしょうゆ味の出前一丁をメインに、せいぜい 2、3 種類の展開だと思うが、ウワジマヤでふとインスタント麺コーナーをのぞいてみたら、袋麵だけでも 10 種類もあるではないか。しかもそこそこ売れているようで、種類ごとに何列か並んでいる。出前一丁袋麵だけで一大コーナーを形成しているのである。当方、子供のころからインスタント袋麵では出前一丁がダントツに好きだった。これは見逃すことなどできない! というわけで、そこにある全種類を購入。とはいえ、さすがにこの歳になって、連日インスタント麺を食べるのはとても無理なので、購入してから全制覇するのに一月半かかってしまったのである。

しょうゆ味

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やはりスタートはここからであろう。ウィズ セサミオイル! しかし、この英語表記にはラー油成分が含まれていないではないか。このままでは、ただのごま油である。

出前一丁の最大の特徴は何といっても「ごまラー油」にある。ごまラー油なしに出前一丁は語れない。当方の小学生当時、ふつうのごま油のことも、うっかりごまラー油と呼んでしまうぐらい、強力なアイコンであった。「タタタァ~タ」というリズムもいい。しかし、例として最初に浮かんできた「てじな~にゃ」がそれ以降の思考を邪魔してしまい、どうにも他の好例を思いつけていない。

なお、日本のパッケージのように「あ~らよ」とも書かれていない。まあ、外人はすでにキャラクター「出前坊や」の岡持ち姿が理解できないだろうから、そいつの掛け声を省略するのはやむをえまい。かくいう当方も、「あ~らよ」なんて言う出前の人がいるだろうかと訝しんでいるぐらいである。名古屋人が実際にはエビフリャーなどとは言わないのと同じく、作り上げられたパーセプションなのだろう。ちなみに、出前坊やには英語表記はされていないが、「清仔」という中国語が書かれている。日清の清なのだろう、中国だし。つまり中国人も、この姿から出前を連想はしないと思われるのである。

さて、出前一丁の味そのものの実力を正確に検証するには、それ以外の条件をすべて固定する必要がある。分析とはすべからく事象の関数化である。変数が 1 つなら 1 次関数であり、それを解くには 2 つのサンプルがあればいい。しかし変数が増えるほど、関数の次数は増え、式を解くために必要なサンプル数も増えていくのである。よってここは、具なし、素ラーメンで攻めてみよう。袋に記載の分量を守ってお湯を沸かし、麺をゆで、火を止めてスープを入れ、器に盛り、最後に付属の調味料だけをかけるのだ。そして出来上がったしょうゆ味は、記憶にある出前一丁の見た目そのものであった。もちろん、当たり前である。

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さてどんな味なのだろう。わくわくしながら箸を入れ、一口食べてみた。と、ここで衝撃の事実が。当方おそらく 10 年近く出前一丁を食していないので、おぼろげな記憶をたどっても、今との比較ができないのである。どうも味が薄いような気がするが、そういえば昔は分量なんて気にせずに作っていたので、当時単にお湯が少なかっただけかもしれない。麺がちょっと細目で縮れが少ないような気もするが、まあそんなでもないのかもしれない。ということで、残念ながら、しょうゆ味の分析はできない。ここで打ち止め、不発である。だって、覚えていないものは仕方ない。しかし、ここからは、このしょうゆ味を基準点として、ほかの味を比べてみることができる。いや、そもそも最初からそれが目的だったので、ここはドンマイなのだ。

黒蒜油猪骨湯味 - Black Garlic Oil Tonkotsu Artificial Pork Flavor

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黒にんにく油とんこつ風味、ってことだ。「黒」がどこにかかる形容詞なのかいまいちはっきりしないが、ともかくパッケージの写真は実にうまそうである。しょうゆ味の反省を踏まえ、ちょっとだけお湯少な目で作ってみた。濃いようならあとで足せばいいだけだし。結果としてはこれでちょうどよかった感じなので、日本より味がちょっと薄めな設定なのかもしれない。

パッケージ写真のようにはチャーシューも卵も入れていないが、作ってみたらやっぱりうまそうである。スープはとんこつ風味で白濁である。麺はまあたぶん一緒だ。ごまラー油の代わりに黒にんにく油がついてくるのだが、これが、こがし油風でなかなかよさげなのである。demae_14.jpg

いや驚いた。これはうまい! もちろんインスタントなので、にじみ出る偽物風味は不可避なのだが、それでも全体としてかなり良いバランスである。豚骨はほんのりとした「風味」程度であるが、やはり黒にんにく油がアクセントとなって、ともすれば薄ぼんやりとした後味になるところを、その強めの香りとともにきゅっと締めている感じである。当方の原体験であるノーマルなしょうゆ味との 2 択を迫られても、正直どっちにしようか悩むぐらいのレベルだ。これは機会があれば皆さんにもぜひ試してほしい品なのである。

XO醤海鮮味 - XO Sauce Seafood Flavor

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近年メジャーになってきた、中華料理の調味料の一つである XO 醤である。当方もかなり好きな調味料の 1 つで、今回の滞在で、実は日本から持ち込んでいたりする。ネギとか黄ニラとかの炒め物に投入すると、味わいが格段に変わり、急に高級感漂うことになる。単品で酒のつまみにしてもよいが、やはり料理に合わせるべきである。

これを調味油のメインとし、スープがシーフード風味になっているようだ。前回同様、お湯少な目で作ってみた。最後にかける XO 醤の小袋には、ちゃんと干し貝柱らしきものも入っているようで、なかなか袋から全部出切らない。ここは割りばしで救出である。

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う~ん、どうでしょう~。決して、まずいというわけではない。のだが、XO 醤という触れ込みが、当方のハードルを事前に上げてしまっていたのだろう。これは XO 醤とは名乗らないほうがいい。全体としてはバランスが取れた味になっているので、「香港風海鮮風味」だったら素直に、うまい、と言っていたかもしれない。完全に名前負けである。なお、ここに自前の XO 醤を足すのはやめておいた。出前一丁よ、これはあくまで貴様の戦いなのだ。

醤油猪骨湯味 - Shoyu Tonkotsu Artificial Pork Flavor

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醤油とんこつ風味。醤油は Soy Source ではなくそのまま Shoyu になっている。パッケージの写真はちょっと微妙だし、イメージカラーが紫で、見た目にいまいち、うまそうに見えない。だが、醤油の隠語は紫であるから、それを意識してのことなのかもしれない。それはともかく、黒ニンニク油豚骨がうまかったので、むしろ王道である醤油とんこつ、かなり期待である。

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う~~~ん。豚骨風味をあまり感じられない。これまた決してまずいわけではないのだが、醤油豚骨というとどうしても、家系のイメージを払しょくできない当方にとっては、かなりの肩透かしなのである。もう数十年前という単位になってしまったが、大学生当時、週 2 以上のペースで東白楽駅近くの六角家に通っていた時期があった。もちろん、家系のスープは鶏も強烈に入っているので当たり前に違うものなのだが、頭ではわかっていても、単語からあの味を連想してしまうのは仕方がない。それは既にパブロフが証明している。

たぶん豚骨風味部分は黒ニンニク油のやつとそんなに違わないのかもしれないのだが、どうにも醤油部分が違う。ひょっとしたら、ベースが中国の醤油なのだろうか。香港製だし、日本向けには販売していないわけなので、そうであっても不思議はない。だから西洋人でも日本の醤油を連想する Soy Source とはしなかった可能性もある。ちょっと甘めでまろやかな風味だった。

味噌猪骨湯味 - Miso Tonkotsu Artificial Pork Flavor

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味噌とんこつ風味。パッケージの写真はちょっと微妙だが、当方の頭の中における味の組み立て検証によると、ちょっと期待である。醤油のときは、中国醤油方向に振れすぎていた感があるが、味噌はさすがに大丈夫だろう。あえて Miso というからには、日本風の味噌のはずである。

demae_17.jpg他もそうだが、もちろんこの後ちゃんと混ぜてから食べている

うん、やはりこれはいける。想定通りだ。味噌調味料には、出前一丁の最大の特徴であるごまラー油が混ぜ込まれているようなのだが、ラー油成分が通常のものより少々ブーストされている気がする。味噌自体はそれほど強くないが、全体のバランスがなかなか良い。伝わらないと思うが、「味噌一」のラーメンをもうちょっと雑にした感じである。濃い目に作って、モヤシとかコーンとかを乗せても合うかもしれない。これは今のところ 2 番手集団に入る感じである。

香辣味 - Spicy Flavor

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パッケージ写真が、どうにもうまそうに見えない。エスニック調全開で色使いが毒々しいのだ。なにかメラメラしている感じである。上海で食べた、レバーじゃないのにレバーみたいな色の、謎肉入り火鍋をほうふつとさせる。ちょっと半グレ、近づいたら火傷するぜ、な雰囲気である。これを素ラーメンでいくのには、若干リスクを感じるが、目的はあくまで最初のしょうゆ味との比較分析なので、やむを得ない。ここはチャレンジ精神で乗り切るのだ!

さて作ってみるとあら不思議、見た目がどうにも、普通の出前一丁しょうゆ味である。ついていた調味油も同じごまラー油である。よって香りも特にふつう。パッケージ写真に恐れおののいていた当方からすると、相当な肩透かしだ。サングラス外したら意外とキュートな目だった、感じである。

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おっと、味もふつうのしょうゆ味ではないか、製造ミスか? と、一瞬思ったのだが、こいつは後から来るタイプの辛さがスープに溶け込んでいるようだった。とはいえ、やはりこのパッケージで威嚇するほどのパンチではない。そしてよく見たら、英語ではどこにも HOT と書いていない。そう、その程度のレベルの辛さである。

そしてもっと意外なことに、これ、結構うまいのである。ベースは当方の原体験であるしょうゆ味そのものだから、当然と言えば当然かもしれない。すっかり写真で出鼻をくじかれていたわけだが、実際のところは、出前一丁ピリ辛しょうゆ味、ぐらいのノリである。味噌とんこつ風味と並び、冒険なしにちょっと方向性を変えてるにはちょうどいい感じ。話してみたら意外といいヤツだったのである。

九州猪骨濃湯味 - Tonkotsu Artificial Pork Flavor

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九州とんこつ濃い風味、なのだが、英語だと、ただの豚骨風味だ。パッケージの写真は紅ショウガも乗って、九州じゃんがらラーメン風である。いや、じゃんがらのトッピングは、さやえんどうではなかった気がするが。しかし、このさやえんどうの影響なのだろう。パッケージのイメージカラーが緑である。なんだかなあ。しっくりこない。おいしそうにも見えない。

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スープは白濁、白ゴマも入ってまさに九州とんこつ風である。そして今回は豚骨の独特なにおいもする。あえて商品名に「九州」が入っているところがポイントなのだろう。香港に行ったことがないので知らないが、香港ローカルにとっての豚骨は本来、当方が肩透かしを食らった醤油豚骨なのだろう。確かに、日本のとんこつの臭いは好き嫌いわかれるだろう。当方も、手入れがいまいちの店の臭いは苦手である。

そこでこちらには、九州を入れることによって、日本風の豚骨風味であることを意図的に表したのだろう。英語に九州が入っていないところを見ると、英語しか読めない外来の人にとっての豚骨は、日本風の豚骨で OK なのかもしれない。もしくは、うん、深読みしすぎかもしれない。

味はもう、見た目通りである。ふつうにうまい。そして、これが、シリーズの中で豚骨風味が一番際立って強いので、もしそういう風味を求めているなら、今のところこれ一択だ。

五香牛肉味 - Five Spices Artificial Beef Flavor

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パッケージ写真は牛肉のせラーメンである。五香ということは五香粉だろう。八角や花山椒などが入ったミックススパイスで、たしかに牛肉の臭みけしによさそうだ。そういえば、だいぶ昔の話になるが、台湾で、真夜中に担仔麵屋のはしごをして気持ち悪くなり、そのあと追い打ちをかけるように何かに当たったので、しばらく八角の香りがダメだった時期があった。まあ、インスタントであそこまでの香りにはならないだろうことは、XO 醤のパターンからも強く想定される。

それにしても、パッケージの印象も含めて、どうにも地味な感じである。醤油も豚骨醤油のように中国寄りなのではないだろうか。果たしてこれは素ラーメンとして成立するのか、不安なのである。

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スープの見た目はふつうのしょうゆ味に非常に似ている。ひょっとしたら微妙な配合の違いはあるのかもしれないが、おそらく同じと考えていいだろう。しかし、調味油のほうは確かに八角系の香りがするが、出前一丁の特徴といえる、ごまラー油成分がどこにもない。味はほぼなし、牛肉フレーバーがする感じである。これで五香牛肉味を出そうというのだろう。

食べてみると、お、ふつうだ。ふつー。もちろん調味油の五香牛肉テイストはするのだが、わずかな分量なので、食べ始めてしまうとあまりわからなくなる、やはり XO 醤と同じパターンである。基本の味はしょうゆ味と同じなので、なんというか、まあ、ごまラー油抜きしょうゆ味のどんぶりの横に、五香粉のビンを置いてある、ぐらいの感じである。悪くはないが、正直あえて選ばなくても、な感じなのである。

鶏蓉味 - Artificial Chicken Flavor

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英語からはチキン風味、である。蓉というのがよくわからないが、本来的にはハスの意味のようである。芙蓉蟹はカニ玉のことだが、かに玉の場合はハスの花の形に仕上げるといおう意味で使われている。ひょっとしてパッケージ写真の青梗菜がハスの葉で、鶏がハスの花なのか? もしくは蓉が単にこの野菜のことを指している、つまり鶏と野菜、ということかもしれない。よくわからない。

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おお。これはけっこういける。チキンということで一瞬チキンラーメン的な味を想像したのだが、しょうゆ成分がないようで、見た目にも黄色いスープに仕上がっている。そして王道のごまラー油。これは合わないわけがない。

ただ、インパクトは明らかに欠ける、おとなし目の味である。他の種類のパンチのあるやつはちょっと、という気分のときにいいかもしれない。が、そもそもそんな胃が疲れていそうなときにインスタント麺なんぞ食べるべきではないので、最初からスタンダードなしょうゆ味にベースを置いてしまっている当方には、今後機会があっても出番は少なさそうである。

海鮮味 - Seafood Flavor

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海鮮味である。そのまんまである。パッケージも水色。海のイメージである。写真を見る限り、カップヌードル シーフードのような白濁スープのようには見えないが、しかしそのプラクティスは活かされているはずなのである。いけそうな気がとてもするが、どうだろうか。

いざ調理、の段になって、この企画の最後にきて最大の驚きが待っていた。なんと、麵以外には、スープが一袋のみ、である。ごまラー油どころか、なんらかの調味油すら入っていないではないか! こんなの出前一丁ではないのである。

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作ってみると、スープはそこそこ白濁、白ごまが混ざっていた。味はというと、たぶんカップヌードル シーフードのスープにかなり近い印象である。という意味で、ふつうにうまい。ただし、カップヌードルのように、乾燥エビやらタコやらが入っていないので、その分シーフードたる風味に欠けるのである。味そのものには、どうもホタテやらエビやらが含まれていそうな感じではあるのだが、それらの香りがしないので、ちょっと物足りないのだ。このあたり、自分で具を足したらちょうどよさそうな気がする。エビイカあたりをオーブンで焼いてのせたら、風味も追加されてちょうどいいのではないか。ただ、そんなことまでするぐらいだったら、たぶん麵だけインスタントにはしたりはしない。そうなのだ! インスタント麺とは本来、そういうものではないか!! この海鮮味には、海鮮風味を強調する調味油をつけることを、強く推奨するのである。

ということで、日によってコンディションも違うが、今回 1 回限りの評価としては、こんな順番である。なお、具を乗せたり調味料を追加したりすることで、味噌豚骨や鶏蓉、海鮮あたりはかなり順位を上げそうな気がする。逆に上位陣はあまり手を入れすぎないほうがいいと思う。

  1. しょうゆ味
  2. 黒蒜油猪骨湯味 - Black Garlic Oil Tonkotsu Artificial Pork Flavor
  3. 味噌猪骨湯味 - Miso Tonkotsu Artificial Pork Flavor
  4. 香辣味 - Spicy Flavor
  5. 九州猪骨濃湯味 - Tonkotsu Artificial Pork Flavor
  6. 鶏蓉味 - Artificial Chicken Flavor
  7. 醤油猪骨湯味 - Shoyu Tonkotsu Artificial Pork Flavor
  8. XO醤海鮮味 - XO Sauce Seafood Flavor
  9. 海鮮味 - Seafood Flavor
  10. 五香牛肉味 - Five Spices Artificial Beef Flavor

ウワジマヤにあったのはこの 10 種類だが、探せば他にもまだありそうではある。が、今回の滞在での評価は、体に悪そうなのでたぶんここで打ち止めである。

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