「ビジネス」カテゴリーの投稿

相手を「手段」としてしか捉えることができないか、 「目的」としても捉えることができるか否か。 それしかありません。 それは自分の人生(生きてる間に何をするか)についても同じです。 自分を何かの「手段」...

若手であっても、ベテランであっても、 仕事に行き詰まったり、体調を崩したり、 致命的な失敗をすることがあります。 仕事の中での頑張りを通して 汚名返上・名誉挽回をはかろうとする気持ちは誰しも同じです。...

叱らない。 2011/11/29
叱らないのが理想です。 叱らなくても真意を伝える方法は存在します。 柄谷行人氏のサイトに、 「どうすれば戦争を廃棄できるか」をテーマにアインシュタインと フロイトの間で交わされた往復書簡に触れた論考が...

先日、先端技術関連の特許ビジネスに携わる、 あるフランス人の方から聞いたお話です: 今欧州で最も期待が寄せられている、 世界で一番ピュアで環境にやさしい発電技術とは? それは「節電」だそうです。orz...

昨日は、ブロガーズ・ミーティング@IBM「IBMクラウドのすべて」に出席させていただきました。http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2009/08/ibmibmtwitter...

昨日、日本フィランソロピー協会主催のセミナーを聴いてきました。藤井敏彦氏 『経済危機の中で再考するCSRの本質』 企業の社会的責任(CSR Corporate Social Responsibilit...

今日の朝日新聞(asahi.com)の見出しは:「新型インフル対策なしなら…首都圏半数感染の予想」という書き方、つまり「もし何もしなかったら・・・大変なことになる」という論法ですが、僕はこう書きたい:...

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プロフィール

廣江 慈郎

廣江 慈郎

スピノザLLP
マーケティング・コンサルタント

新丸の内ビル《東京21cクラブ》を拠点とし、優れた製品・サービスを有する企業を対象としたビジネス・コンサルテーションを提供しています。

オルタナティブ・ブログでは、既存のマーケティングとは異なる(オルタナティブな)視点に立って、「優しい消費」のあり方を考えてゆきたいと思います。

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仕事が嫌になった時、どう立ち直ったのですか?

エンタープライズ・ピックアップ

news094.gif 顧客に“ワォ!”という体験を提供――ザッポスに学ぶ企業文化の確立
単に商品を届けるだけでなく、サービスを通じて“ワォ!”という驚きの体験を届けることを目指している。ザッポスのWebサイトには、顧客からの感謝と賞賛があふれており、きわめて高い顧客満足を実現している。(12/17)

news094.gif ちょっとした対話が成長を助ける――上司と部下が話すとき互いに学び合う
上司や先輩の背中を見て、仕事を学べ――。このように言う人がいるが、実際どのようにして学べばいいのだろうか。よく分からない人に、3つの事例を紹介しよう。(12/11)

news094.gif 悩んだときの、自己啓発書の触れ方
「自己啓発書は説教臭いから嫌い」という人もいるだろう。でも読めば元気になる本もあるので、一方的に否定するのはもったいない。今回は、悩んだときの自己啓発書の読み方を紹介しよう。(12/5)

news094.gif 考えるべきは得意なものは何かではなく、お客さまが高く評価するものは何か
自社製品と競合製品を比べた場合、自社製品が選ばれるのは価格や機能が主ではない。いかに顧客の価値を向上させることができるかが重要なポイントになる。(11/21)

news094.gif なんて素敵にフェイスブック
夏から秋にかけて行った「誠 ビジネスショートショート大賞」。吉岡編集長賞を受賞した作品が、山口陽平(応募時ペンネーム:修治)さんの「なんて素敵にフェイスブック」です。平安時代、塀に文章を書くことで交流していた貴族。「塀(へい)に嘯(うそぶ)く」ところから、それを「フェイスブック」と呼んだとか。(11/16)

news094.gif 部下を叱る2つのポイント
叱るのは難しい。上司だって人間だ、言いづらいことを言うのには勇気がいるもの。役割だと割り切り、叱ってはみたものの、部下がむっとしたら自分も嫌な気分になる。そんな時に気をつけたいポイントが2つある。(11/14)

news094.gif 第6回 幸せの創造こそ、ビジネスの使命
会社は何のために存在するのでしょうか。私の考えはシンプルです。人間のすべての営みは、幸せになるためのものです――。2012年11月発売予定の斉藤徹氏の新著「BE ソーシャル!」から、「はじめに」および、第1章「そして世界は透明になった」を6回に分けてお送りする。(11/8)

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