大量消費をボイコットしはじめた生活者視点からのインサイトメモ
世界の楽器を演奏できるケータイ、au「CA001」
(ITmedia)
2軸のヒンジの部分の作りが頑丈そうだからという、
非常に単純な理由でCASIOのau端末を愛用しています。
最近イマイチ元気がないと言われているauの春モデルは、
ネーミング体系も一新。カシオの最新型は、その名も「CA001」。
携帯のギミック(ガラパゴス的進化?!)もここまで来たかと思いますが:
・タッチパネルでドラムが演奏できる!(世界の楽器11種類!)
・デジカメ並みにキレイな写真が撮影できる!(やや抑え目500万画素CMOS!)
・フツウに電話がかけられる!(iPhoneには無理?!)
と三拍子揃った端末!なんです。
タッチパネルはカシオ日立社の優秀なエンジニアさんたちが
既存のプラットフォームに無理矢理実装したものだそうです。(努力賞モノ!)
この端末の「音楽機能」は、
プロ中のプロである佐々木康彦さんも早速注目されています。
【音ガ同】的にほっておけないau「CA001」の登場!
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僕が今使っているカシオの端末の唯一の不満点は、
撮影した画像がイマイチくっきりしていないということなので、
ケータイを買い換えるべきか、デジカメを買い換えるべきか。。。
(今注目しているデジカメは、これです。殺しのライセンス?)





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