WBIとは Working 、Business & ICT。WBI コンシェルジュとは、働き方の見直し、業務改革、ICT活用の支援・相談役です。
新しい試みとして、一つリリースいたしました。MaaS(Management as a Service)や弊社の業務紹介について、動画インタビューの形式でご紹介することをはじめました。
なかなか、文字でご説明することが難しいと感じていた部分を言葉でご説明することにしたのですが、どの程度伝わるのか、効果はあるのかはこれからの反応次第ですが、少しだけ楽しみにしています。
ご興味を持っていただけましたら、お時間のあるときにでもご覧いただければ幸甚です。3分程度のメッセージです。小生自身が、ご説明しております。
MaaS -メッセージ-
代表者インタビュー
http://www.search-firm.co.jp/it/message.html
撮影のときは、緊張しました。しゃべりたいことを分かりやすく、スムースにしゃべるということは、とっても難しい。TVなどのキャスターやコメンテーターには絶対になれないなと思いました。何回か、取り直ししながらも、うまく編集していただきました。
自分を客観的に見ることなんて普段はできないですからね。恥ずかしい反面、違和感を感じながらも、何回か見ているうちに少し自分の映像や声に慣れてきました。最初は、こっぱずかしい思いで見ていましたが、今では普通に見ることができるようになりました。自分自身が不思議な存在だなと思いました。
一つの営業ツールです。これによって、少しでも、MaaS、プロジェクト管理支援の有効性についてご興味を持っていただければ幸いですし、このツールから何か新しい変化や創造ができれば、やったかいはあったと思います。
小生の目に見える部分での一つの挑戦でもあり、挑戦したならばその結果をフィードバックしなければなりません。成功となるか失敗となるか...
直接的な成功以外にも、何か副産物があったとして成功!としてしまうのは、よく管理職がやってしまうまとめ方。これでは、ほとんどの挑戦が成功となってしまいます。もちろん、完全に間違っているというわけではないと思いますが、フィードバックの方法としては、適切ではありません。
当初の計画に対しての結果との対比がフィードバックであって、副産物を含めてしまっては総評になってしまいます。
そういう意味でも、挑戦と計画とフィードバックは、第三者の視点で見なければなりません。その視点があるからこそ、挑戦が生きてくると思っています。
小生のこの映像の挑戦も結果を求めていかなくてはいけません。単に、自己満足(挑戦したんだという自己満足)で終わらせないために...
そういう意味からも、ブログで紹介し、自分を律するところからスタートでもあります。

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