スキーオリエンテーリング日本代表のアスリートが翻訳会社でビジネスマンとして奮闘中
企業のホームページは日本語サイトだけでなく、外国語まで準備する動きが広まっています。
弊社が調査した結果では、一部上場企業の英語サイト保有率は76%あり、中国語サイト保有率は25%という数字が出ています。
調査レポート『上場企業コーポレートサイト 多言語対応状況調査報告2011』
どの言語でWebサイトを作るかは、その企業のサービスとの兼ね合いによるところが大きいと思いますが、翻訳とWeb制作を強みとするアークコミュニケーションズでは、日本一を目指し44ヶ国語でWebサイトを構築しました。
私になじみの深いところでは、大学を卒業してから、2年間スポーツ留学していた国
スウェーデン語
http://www.arc-c.jp/global/intro.sv.html
見た目の特徴は英語のアルファベットに加えて、a の上にマルが付いた文字と、a の上に点点が付いた文字、oの上に点点が付いた文字の3つが追加されています。
全く何が書いてあるかわからないという点では
アラビア語
http://www.arc-c.jp/global/intro.ar.html
右から左に書く言語です。
続いて、タミル語はクルクルくるくると、やわらかい綴りです。
タミル語
http://www.arc-c.jp/global/intro.ta.html
世の中には、実に様々な言語、文字がありますね。
今度、旅行に行ってみたい国のページなど見ていただければ幸いです。
アークコミュニケーションズ 44ヶ国語サイト
http://www.arc-c.jp/global/
Special
- PR -| 佐川 | 2011/12/01 01:23 |
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これはすごい! | |
| 堀江守弘 | 2011/12/01 12:31 |
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佐川さん、コメントありがとうございます! | |
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