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スカパーJSAT アニュアルレポートを刷新:社外報funNOTEインタビュー

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嗜好性の問題だが、B2BのビジネスがB2Cより好きだ。
クライアントの先にさらにエンドユーザーがいるB2Bビジネスは一般の人々からは存在が見えにくく、縁の下の力持ちである。

しかし、B2Cに比べて、複数回にわたって継続的にクライアントとコンタクトをとることが多いため、ダイレクトにクライアントの声が伝わり、コラボレーションを行いやすい。

アークコミュニケーションズが提供する翻訳やWEBサイト制作サービスもB2Bのビジネスだが、私などは顧客の成果は私たちの成果と都合よく考えている。考えようによっちゃ、私たちは触媒みたいなものだ。

私たちが顧客に成し遂げたこと自体は小さなことかもしれないが、私たちのクライアントが私たちのサービスを利用して成し遂げていることを全部ひっくるめて考えるとかなりのインパクトだ。クライアントのビジネスがうまくいっていることを見聞きすると、と~っても嬉しい。

アークコミュニケーションズが年2回発行している社外報funNOTE。
今回のインタビュー先はスカパーJSAT株式会社だ。
http://www.arc-c.jp/funnote/feature/w2017.html

B2C事業である有料多チャンネル放送事業の「スカパー!」で知られることのほうが多いスカパーJSAT株式会社。
一方でB2B事業としてグローバルな衛星通信事業を展開している。
ついつい、衛生通信事業に目が行ってしまうのは、すみません、私の好みの部分もあります。。。。

それでは、お楽しみください↓

スカパーJSAT アニュアルレポートを刷新
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