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今日4月15日は「遺言の日」。自分の遺産を賞金にして、盛大な謎解きイベントが開催できるとしたら、やりたいですか?

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4月15日は、「ゆ(4)い(1)ご(5)ん」の語呂合わせで「遺言の日」だそうです。


この日に合わせた訳ではないのですが、


「謎の終活」支援サービスを開始しました。




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このサービスは、自分が死ぬ時に「謎」を遺すことができるサービス。


懸賞金を用意して、その謎を解いた方に与えるイベントも開催できます。


生きている間は言えなかったメッセージをイベント中に、公開することもできます。


「俺の財宝か?欲しけりゃくれてやる。探せ!この世の全てをそこにおいてきた。」的なこともできます。




死ぬことって、失うことだらけなので、こうして、死ぬことがワクワクする仕掛けって、あってもいいのかなと思ったのでした。


これこそが「終活」だと。


ということで「謎の終活」支援サービス。当然ネタではなく、真面目なサービスです。


弊社も、「1枚クイズ」「謎プラ(謎のプラットフォーム)」など、謎解きのサービスや、企業のプロモーション向けの謎作成が増えてきていますので、それを個人向けに再構築したものです。


遺言の日、死ぬことに向き合って考えてみるのもいいかもしれません。




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