元証券アナリスト、前プロダクトマネージャー、既婚な現経営者が、日頃の思いをつづります。
年末年始にかけてお休みしていた生花のクラス(私が教える方)を、今週から再開した。
レッスン1から一斉にスタートした生徒さんたちだが、出欠状況により進み具合が人によりまちまちになってきた、そこで今年からは、全員が同じレッスンをこなすのではなく、テキストに従い各々のレッスンをこなすことにした。最初は少し戸惑ったが、何とか今年最初のクラスが終わり、ほっ。
「クラスにサインアップしようかどうか、迷ったけれど、やっぱり来てよかったわ。つかの間のひと時、何もかも忘れて目の前の花に没頭できるのよね。」
その言葉を聞いて、私も再会してよかったと感じた次第。
できれば、より多くの人にこのひと時を味わっていただきたいと思うのだけれど、教える以外の業務がばかにならない。もっと効率化できないかと思案しています。
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